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受け口 マックスファクス銀座クリニック

受け口が昔から悩みで最近思い切ってマックスファクス銀座クリニックで手術することを考えてます。
・術後どれくらい腫れが残りますか?受け口を治す手術の費用はどのくらいかかりますか?
・マックスファクス銀座クリニックが行う受け口の外科矯正治療は、全身麻酔を使用したうえで骨格から改善します。
・口腔内から行う手術のため顔の表面に傷跡が残りません。
・歯茎ごと顎が後退するのとともに横顔のラインが引き締まって変化します。
・口もしっかりと閉じることが可能となるため美しく綺麗な口元に生まれ変わります。
・前歯から数えて4番目ないしは5番目の歯を左右1本づつ抜歯します。
受け口の症状が深刻なケースでは4番5番を両方抜きより一層スペースを大きくつくることもできます。
・歯を抜いて生じたスペースがに歯と歯槽骨をまとめて後ろへ移動させる治療です。
下顎の骨ごと後退させますから、受け口の症状およびそれに伴った噛み合わせ異常の劇的な改善が期待できます。
・なお歯科矯正治療の場合でも、4番5番のいずれかの歯を抜くことになります。
・そもそも4・5番の歯は、食事や会話をするにあたって大きな支障が無い歯です。
・以前歯科治療を受けたことがあり抜歯済みの人なら、残ったどちらかの歯を抜きスペースを作るか、余裕があれば抜歯することなく手術を行うことも場合によっては可能です。

・マックスファクス銀座クリニックの受け口手術は全身麻酔下で行われます。
骨を切る手術のため虫歯治療の時より大きな振動と音が発生しますので、全身麻酔で眠ったほうがかえって楽に手術を受けることができます。
・術後の腫れについては個人差がありますが、およそ1週間程度で職場復帰可能な程度まではおさまります。
・手術方式やオトガイの手術まで行うのかによって費用に多少の幅がでますが、基本的な受け口手術費用は約75万円です。
・この金額に加えて麻酔および1泊入院費用が18万5千円、術前の検査費用が4万円程度が別途必要となります

・歯並びを治せば改善することがある受け口ですが、外科手術を必要とするケースもあります。
・受け口を治すにはいかなる外科手術が行われるのか?今回は美容整形で受け口を治す方法を解説します。
受け口が軽度ならば歯列矯正で噛み合わせを改善させ受け口を治すこともできます。
・しかし歯列矯正で改善しないときは、歯列矯正にプラスして外科的治療が必要となるのです。
・顎は顔全体の印象をがらりと変えるため、マックスファクス銀座クリニックでは複数の専門医が受け口治療を担当し自然なラインに近づけ顔全体のバランスを整えます。
・外科的に受け口を矯正して得られるのは何も見た目の美しさに限りません。
・噛み合わせはもちろん滑舌などの機能的回復、精神的なストレスの消失など、様々なプラスの効果が期待できます。
・歯列矯正と異なり外科矯正は短期間での受け口改善を見込むことができるのもメリットといえるでしょう。

-下顎を引っこめて理想の顔にするマックスファクス銀座クリニックの2種類の受け口治療
・受け口を治す外科的施術は「下顎骨体移動術」と「下顎枝矢状分割術」の2種類があります。
・下顎骨体移動術は下顎4番目の歯を抜いたことでできたスペースを利用し顎を後退させていく施術です。
・口の中から施術するため顔の表面に傷跡は残りません。
・抜歯したスペース分だけ顎を引っこめることができるため、横顔だとその効果は一目瞭然です。
・全身麻酔で行われるので痛みはもちろん感じず眠っているあいだに終了します。入院期間は3〜4日程度です。
・歯は抜かず下顎付け根近辺の骨を切り、下顎全体を最大約1.5cm引っ込めるのが下顎枝矢状分割術です。
・この手術も口の中からやりますが、エラ付近の皮膚を数mm程度切開するためその部分にわずかに傷が残ります。この傷が目立たなくなるには半年くらいかかります。
・下顎骨体移動術と同じくこちらも全身麻酔下で行われるため痛みは感じず、入院期間は長くて一週間以上です。
・両施術共に退院後半年~1年周期で噛み合わせチェックを実施しますので、定期的にマックスファクス銀座クリニックへ通院が必要です。
・あなたの受け口が歯列矯正で治る程度なのか、外科矯正が必要なのかはマックスファクス銀座クリニックの医師が責任を持って判断します。

※上記「受け口 マックスファクス銀座クリニック」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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