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顎骨削り

・私達の顔の形(フェイスライン)は、骨格および脂肪や筋肉といった軟部組織で構成されます。
・美容外科手術の多くは浅い部分の軟部組織にアプローチしていく方法ですが、小顔整形(エラ削りや顎骨削りなど)は直接深い部分にアプローチし、輪郭のベースでとなる骨格を整えます。
・出っ歯・ガミースマイル・受け口・エラ張り・顎の形状に悩んでおり、骨格レベルで改善を希望する方はぜひ当クリニックにお任せ下さい。
・これまでの症例数は1500件以上で、国内だけでなく海外からも沢山の人が手術を受けています。
・顔立ちは一人一人で違いますから、顎骨削りの症例数の多さはクリニックが有する技術力やノウハウ、ドクターの豊富な経験に直結します。
・当クリニックの医師は様々なタイプの顔を見てきたため、患者に対しどこをどう変えればベストな仕上がりになるかがわかります。
・患者に適したフェイスラインを生み出すことができるため、非常に満足のいく仕上がりを約束できます。
・実際顎骨削りで当院を選んだ患者の多くが症例数をその理由に挙げています。

-顎骨削りを受けた方の体験談
・受けた施術:エラ削り・顎骨削り
思い通りの輪郭になったので満足しています。今はいろんな髪型に毎日チャレンジしています。これからの人生を楽しく過ごしていけそうです。
・受けた施術:Vライン形成(オトガイ+エラ)
希望したいじょうの仕上がりです。顔が小さくなったと周りから言われるようになってすごく嬉しいです。自分が綺麗になったことを実感し鏡を見るのが苦痛ではなくなりました。
・受けた施術:セットバック(口元を引っ込める)
昔からのコンプレックスを解消でき、自分に自信がついたので前向きな性格になり様々なことに挑戦するようになりました。
・受けた施術:エラ骨切り・顎骨削り
自分に自信が持てるようになりました。今は髪も結べますし、今度ショートヘアにしてみようと思います。もっと早くやればよかったと思っています。

-悩みから手術を選ぶ
・小顔にしたい→エラ削り・顎骨切り・頬骨切り(アーチインフラクチャー法)
・Vラインを作りたい→エラ削り・顎骨切り・顎骨削り
・頬骨の突き出しを無くしたい→頬骨切り(アーチインフラクチャー法)
・口元を下げたい→セットバック
・額を丸くしたい→前額形成術(ハイドロキシアパタイト)
・顎のバランスを整えたい→顎骨切り
-安心と安全への配慮
・当院では小顔整形を行う方には必ず顔面骨3D-CTという検査を実施しています。
・データを基に3Dプリンターを使って頭蓋骨模型を作成します
・この検査により一人一人の艦矢の原寸大の骨格模型をつくることが可能となります。
・レントゲンと異なり360度あらゆる角度から観察できるため、この模型を参照しつつ術前に緻密な手術計画を立てることができ、顎骨削り中に重要な神経等を傷つけることがないよう安全が保たれます。

Q:カウンセリングと同じ日に顎骨削りは出来ますか?
A:小顔整形は術前に綿密な手術計画が必要になりますから、手術を受けることはカウンセリング当日には出来ません。手術前には各種検査などを受けていただき、検査結果が出た後に手術を受けることができます患者様の大切な身体を守るため何とぞご理解下さい。
Q:手術までにクリニックにどれくらい来院するのしょうか?
A:最短で考えれば、無料カウンセリングで来院し、カウンセリング終了後必要な検査が済めば、手術前の来院は1回ですませることが可能です。
Q:顎骨削り後の痛みはどれくらいですか?
A:全身麻酔で手術行うので痛みは全くありません。ただ術後は腫れが引くまでの間しばらくは痛みがあるため鎮痛剤でおさえます。痛みは時間がたてばおさまっていきますので心配はいりません。
Q:顎骨削り後どのくらい腫れるのでしょうか?
A:美容外科手術中、最も顔の深部にアプローチする手術ですから、術後およそ2週間程度は目立つ腫れが生じるかと思われます。もっとも痛みと同じく時間経過で腫れは必ずおさまり綺麗な輪郭になりますからどうぞご安心下さい。

Q:顎骨削りの結果顔面麻痺がおこることはありませんか?
A:当クリニックではそういった後遺症はありませんが、顎骨削りやでは顎骨にアプローチする際に顔面神経の付近を通るため、解剖学的に考えて麻痺が発生する可能性はゼロとはいえません。
もっとも神経付近では慎重かつ丁寧に顎骨削りの操作を進めますから、実際には麻痺が発生する可能性は極めて低いです。加えて丁寧な操作を心掛ければ万が一仮に麻痺が発生しても軽度ですみますし、時間経過で軽快します。
Q:エラ削りを検討していますが、どのくらいフェイスラインがシャープになりますか?
A.:指1本分程度の顔痩せ効果を期待できます。自宅で簡単に行えるシュミレーションとしは、鏡を見つつ両手首を交差させ右人差し指で左側のエラを、左人差し指で右側のエラを隠しどんな具合か確認してみましょう。
また顔に脂肪がついているなら脂肪吸引の併用、咬筋が発達しているならエラボトックスの併用により効果がさらに高まります。

※上記「顎骨削り」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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