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顎骨削り 東京美容外科

-輪郭形成
・顔面の輪郭形成手術は東京美容外科が最も得意としかつ最も力を入れている美容整形分野の一つです。
・ほとんどの輪郭形成は骨格を取り扱う術式の為、日々トレーニングをこなし経験を積んだごくかぎられた美容外科医のみが行うことが可能です。
・この点東京美容外科のドクター陣は長年に渡って数多くの輪郭形成手術を行ってきた実績がありますから、どうか安心して顎骨削りをお受けください。
・顎の輪郭形成は主に3つの施術方法に大別されます。
・顎骨部分の張り出しの修正、顎骨より下の部分の顎のサイズの修正や後退した顎の修正です。
・それぞれ、顎骨削り、顎脂肪吸引、そして顎脂肪注入の適応となります。
-顎骨削り
・従来顎骨削りの手術は顎骨前方の突出のみ削る術式を採用するクリニックが大半でした。
・一方東京美容外科が行う顎骨削りは顎骨前方の突出を削るだけでなく、顎骨側面の出っ張りもなくすことができます。
・こうすることで顎の横幅も狭くすることができます。
・加えて口腔内だけから術野にアプローチしていくので肌に傷跡はつけません。

・さらに東京美容外科では次の3つの術式があります。
・プロミネンス削除法:顎骨の前方への突出(プロミネンス)を改善したい場合、この部分を顎骨削りすることで顎骨の高さを低くすることが可能です。
・アーチ転位法:顎骨横のアーチを内方転位することにより顎の横幅を狭くすることができます。
・顎骨が前方にも側方にも突出している場合は同時に行います

-顎脂肪吸引
・顎の下の皮膚のたるみが気になる場合には顎骨削りに加えて脂肪吸引を東京美容外科ではおススメします。
・顎の皮膚に小さな穴を開け極めて細いカニューレを挿入し丁寧に脂肪を吸引していきますから、目立つ内出血や皮膚のデコボコは生じません。
・最小限の腫れですみますから気軽に受けられる手術です。
・脂肪吸引箇所の引き締め効果がありますから顎のたるみに悩む方にもお勧めします。
-顎脂肪注入
・後退している顎にボリュームを持たせたい場合は脂肪注入で形状を改善させることが可能です。
・太もも・お尻・二の腕・腹部といった贅肉が気になる箇所から注射器で脂肪を採取します。
・脂肪注入は特殊注入針で行うため傷が残る心配はありません

・ボトックス注射などのプチ整形が普及したことにより、咬筋肥大が原因のエラ張りの場合なら手軽に小顔になることが可能になりました。
・もっとも右方法は骨格が原因のエラ張りや脂肪が原因のエラ張りにはまったく効果はありません。
・東京美容外科ではエラ張りの原因を入念な検査に基づいて診断し、その人に最適な治療を行っていきます。
・従来のエラ削りの手術では下顎角(いわゆるエラ骨)だけを削る方式のクリニックが大半でした。
・そのため横からみてエラが縮小しても、正面から見た場合顔の横幅は変っていないということがよくありました。
・そこで東京美容外科では下顎骨の張り出しの程度や張った部分に応じて下顎角だけでなく下顎骨体部も丁寧に削っていく方式を採用し、横顔だけでなく正面顔の下顎を細くシャープに整えることができます。
△顎骨削りのテーマから逸脱 m(_ _)m

※上記「顎骨削り 東京美容外科」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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