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オトガイ形成 術後

・約1週間続いた腫れもかなり引いてきました。
術後約5日目まで体がやたらとだるかったです。
・手術前の説明ではオトガイ形成だけでもある程度麻痺が起こると言われましたが、手術の夜に歯磨きをすると、前歯の感覚が全くと言っていいほどありませんでした。
・徐々に麻痺は回復して手術後1ヶ月はほとんど気にならなくなりました。
・このオトガイ形成でも無感覚はありませんでしたが、2年半前に親知らずを抜き取った時のしびれは依然として残っています。
オトガイ形成の印象
・矯正科の医師はもともと外科的矯正に反対していて、下顎骨手術を行った執刀医にはオトガイ形成まで必要ではないと言われました。
・しかし矯正することを決め下顎手術まで受けた以上、私は機能と審美的な側面の両方の観点からオトガイ形成を希望しました
・手術後3日目に顎のテープを取り新しい顎に直面しましたが、最初に思ったことは「妹とそっくり」
・私たち姉妹はまったく似てませんでしたが、オトガイ形成で顎を前に出したら頬から顎までのラインが妹とうり二つになりました。。
・梅干し皺は口を閉じた状態になると全くわからなくなり笑っていると少し名残がある感じで私しかわからないでしょう。
・Eラインは完璧ですが他の人はあまり気付かないようです
・手術後、私はしばしば「痩せた?」と聞かれますが全く体重は減っていません。
・オトガイ形成をやったことを知っている友人は「顎が出たのがはっきりわかる」と言います。
・前回の下顎手術の時は誰も気づいてくれませんでしたからちょっと嬉しいです。
・手術後の最大の違いは二重顎にならなかったということです。
・どんなに体重を減らしてもいつも丸い顔で二重顎でしたから結局のところ下顎とオトガイの骨格自体が小さかったんでしょうね。
・今回は10月に入院ということもあり、オトガイ形成手術の患者はほとんどいませんでした

※上記「オトガイ形成 術後」は読者の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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