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南クリニックで南式TOP法

南クリニック南式TOP法という治療法が気になっています。南式TOP法とは、南式トランスオーラル・オステオ・プラスディー(TOP)法が正式名称で、口の中からエラ骨・ほほ骨・あご骨を切ったり削ったりして行う小顔術のことです。すべての施術を口腔内から行うため顔表面に傷が残りません。口腔内からの手術というのは視野が狭いので実はとても難しいのだそうです。だから輪郭の手術には口外法という方法があり顎の下やエラの裏側を切ってしまう病院もあるらしいのですが、これだとどうしても顔表面に傷を残すことになります。南クリニックの南式TOP法はレントゲンでエラや頬骨の骨格だけでなく神経や血管の位置をしっかりチェックし、顔の筋肉や皮膚の状況も踏まえた上で医師が手術計画を立てていきます。南晴洋医師や朴哲浩医師は輪郭のベテランなので後遺症や副作用を極限まで抑えた治療ができるということでした。南クリニックの南式TOP法はたとえばエラ削り+頬骨削りだけでも受けられるし、エラ切り+顎切りという組み合わせでも手術が可能だそうです。自分のきになる部位を組み合わせ自由ですべて口の中から施術が行えるという方法です。全身麻酔の手術なので何泊は入院が必要になるかもしれませんが、渋谷院も名古屋院もうちからは遠いので手術後の痛みつらさを考えたら入院できるほうが私は安心ですね。多少料金は高くなってしまうでしょうけど、安全にはかえられません。術後にどんなケアをうけるかで腫れの程度も変わってくるということでしたから、よりアフターケアに充実したクリニックで手術を受けたいと思っています。南クリニックの南式TOP法なら、自由に顎の幅や長さを帰られるため、小顔効果も抜群で、左右非対称の顔も治せるようです。二重顎を脂肪吸引で治そうと考えていましたが結局あごの位置が悪いせいで二重顎になってしまっていたようなので南クリニックの南式TOP法がいろいろな悩みを解決するためにベストだと思いました

南クリニックで南式TOP法を受けました。私はエラ頬顎全部削ってもらいました。そりゃあ、美容整形なんでやらないに越したことはないです。これだけトータルでやった私がいうのもなんですけど。顎の手術とがエラの骨切ったりしちゃうと将来インプラントが出来ない可能性もあるのだそうです。それに本当に手術直後はつらいですよ。私は体質的に全身麻酔が合わなかったのか、術後気持ち悪いのが続いたし、顔の腫れは一ヶ月も続きました。料金だって100万じゃきかないし、よっぽど強い決意がないとできない手術でしたよ。それでも私は南クリニックの南式TOP法でエラほほ顎削れてよかったですけどね。ほんとうに目も当てられない大顔でしたから・・。私は青森に住んでいるのではるばる東京の渋谷まで顎切りにきたわけですけど、それもおなじく輪郭で悩みをかかえる人のブログで遠方でも失敗したくないなら輪郭の名医のいるクリニックで手術したほうがいいとアドバイスをうけたからです

エラと顎の同時手術を考えています。ライフかしらゆりでうけるつもりだったのですが、2chを中心にあまりいい口コミとはいえなくて・・。それにエラ切りと顎骨切りが同時にできるクリニックは数えるほどしかありませんでした。その一つか南クリニックでした。南式TOP法というせじゅつはエラ・頬・顎の骨を一気に削れるというもの。エラ・頬・顎全部一度にできるのは韓国に美容外科くらいだとおもっていたので日本にいながらこれが出来るとしたらとてもラッキーです。モニター募集も時々あるそうなのでねらっていますが、ネットの口コミさいとなどでは湘南や城本なら随時モニターになれる可能性はあるけど南クリニックみたいな個人院ではモニターになるのは難しいということでした。モニターになる条件とかあるんでしょうか?私はエラ張りだし頬骨も出てるし、顎も受け口で術後に大変身できる自身があるんですけど・・

※上記「南クリニックで南式TOP法」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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