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頬骨形成

頬骨形成術・・頬骨の出っ張りを減らす手術
・顔の中央に位置する頬骨は、適度に張り出すことで立体感を生みだし、小顔にみせる効果と顔の重心を高める効果と共に小顔に見せる効果もあるため、理想的な輪郭に欠かすことのできないパーツです。
・ところが逆に突出しすぎた頬骨は顔を大きく見せてしまい、また正面顔の頬骨のラインが悪目立ちしてしまいます。
・頬骨の上にあるこめかみと頬骨の下に凹みが生じると陰影が発生するため美しい輪郭とは言えなくなります。
・したがって目立たない程度の適度な突出感が理想的な頬骨といえるのではないでしょうか。
・頬骨の前方は上顎洞という空き箱のような造りをしていて、側方はアーチ形状の骨が存在しており、その名の通り頬骨弓と呼ばれます。
・頬骨弓は非常に薄く大きく削ると骨自体無くなってしまい頬が凹んでしまうため、顔の横幅を縮小させたい時の頬骨形成は、頬骨弓を内側に移動させるという方法(アーチインフラクチャー法)を採ります。
・頬骨の切りすぎ・削りすぎは審美的に好ましくはありません。
・頬の肉がたるみやすくなり、また顔の重心が相対的に下に移動するため顔が長く見えてしまうおそれがあります。
・あくまでも「適度に」減らすというスタンスで頬骨形成に臨むことが肝心です。
評判のテーマから逸脱 m(_ _)m

-頬骨形成(頬骨削り)とは
・頬骨の突出が目立つと、いかつく男っぽい印象がどうしても強くなります。
・また相対的に頬がこけてしまうことで実年齢よりも老けた見た目になってしまうことも悩みどころです。
・施術は、口腔内あるいはもみあげ部分の皮膚を切開し余分な頬骨を削り小さくします。
・頬骨の突出方向と突出具合を的確に診断し、適切な治療を行わなければなりません。
・施術後は優しげで柔らかなフェイスラインに仕上がり、女性らしい印象へと生まれ変わります。
-当クリニックの頬骨形成(頬骨削り)の評判
・張り出した頬骨を改善
・口の中やもみあげ部分を切開しそこから骨を削るため傷跡が目立たない
・数時間の治療で半永久的な小顔効果が得られる
・頬の出っ張りが無くなって欲しい方や、美しい卵形の輪郭やシャープな小顔に憧れる方にぴったり

-頬骨形成の流れ
・カウンセリングで患者の健康状態を診察し悩みなどをヒアリングしたうえで施術内容を説明します。
・疑問点や不安な点など何でも相談しましょう。
・口の中を切開し余分な骨を削っていきます。骨を内側へスライドさせる場合ならもみあげの部分も併せて切開します。
・口の中の切開跡は溶ける糸で縫合するので抜糸不要です。もみあげ部分の縫合糸は1週間後に抜糸を行います。
・頬骨形成が終了したらリカバリールームで休憩したのち帰宅できます。マスクを装着して患部をカバーしましょう。
・術後の腫れや痛みがひどかったり、何か気になることやトラブルが起こったのであれば、すぐにクリニックに来院し検診を受けてください。
・アフターフォローに関しても評判の高いクリニックを選ぶようにしましょう。
-頬骨形成でよくある質問
Q:手術後の腫れはいつまで続きますか?
A:一般的に強い腫れは約2週間程度といわれています。細かな腫れやむくみまで含めれば約3ヶ月といったところでしょう。
Q:手術翌日から食事しても大丈夫でしょうか?
A:一応可能ではありますが。極力顎に負担をかけないようしばらくの間は柔らかいもの中心の食事となります。
Q・頬骨形成では麻痺が発生するのが当たり前ともっぱらの評判ですが?
A・手術時神経に負担がかかるため頬・上唇・歯茎の一時的な感覚鈍麻が起きる可能性がありますが、通常顔面筋肉の麻痺は出ることはありません

・当院でも評判の頬骨形成の術後経過、特に腫れの程度を解説します。
・小顔になりたいと希望して当院に来院する方はとても多いです。
・数年前から続いている小顔ブームのおかげでその数は最近ではますます増えているように感じられます。
・小顔になる方法には脂肪溶解注射、ボトックスといった身体に負担の少ないいわゆるプチ整形の類から脂肪吸引、フェイスリフト、そして骨切り術があります。
・最近ではプチ整形しか行えないような中途半端なクリニックも増えており、それなりに評判もいいようですが、その患者に本当に適した手術を提供できなくては美容整形クリニックの名折れです。
・あらゆる方法で対処出来る評判のクリニックであれば、患者の要望を叶えつつ最大限の効果が得られる頬骨形成手術を提供することが可能であると考えます。
・引き出しが多ければ多いほどが期待に添えるということです。
・輪郭形成術には頬・エラ・上顎・下顎など様々な部位の骨切り手術があり、なかでも頬骨形成(頬骨削り)は症例数が最も多く、毎週のように行われる評判の施術です

・このモニターさんは以前エラ削りをした時、同時に頬骨形成もやるか迷われたんですが、腫れや痛みが心配だったのでひとまずエラ削りを受けました。
・ダウンタイムの長さや腫れ具合がそれほどでもなかったため、エラが小さくなったおかげで今度は頬骨が一層目立つようになったこともあいまって、エラ削りから9か月後に頬骨形成(頬骨切り)を行いました。
・手術直後はさすがに大きく腫れますが、頬骨の出っ張りが無くなって小さくなっていることは何となく分かるかと思います。
・実は手術直後よりは翌日以降のほうが腫れが強く、この腫れについてどう感じるかは人によって様々な反応がみられますが、予想よりも腫れていないと感じる人が多いようです。
・以前12月の末に頬骨形成を受けた歯科衛生士の方が、年明け1月4日が仕事始めだったにもかかわらず仕事中ずっとマスクで隠せたおかげで同僚にばれなかったそうです。
・術後1週間にもなると腫れがかなり引いた状態です。もみあげ箇所の縫合糸を抜糸しますが傷はかなり目立たなくなっています。
・小顔になってみたい方、多くの治療法の中からベストマッチする方法を提案いたしますので是非ご相談ください

※上記「頬骨形成 評判」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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