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イセアクリニック 失敗・成功

東京イセアクリニックで働くスタッフは、患者さんを第一に考えて行動するよう徹底した教育がなされています。患者さんがなにを必要としているのか・より快適に過ごしていただくにはどう行動すれば良いのかを常に頭に入れて勤務にあたっています。
美容外科の扉をくぐる人は、初めての人もいれば修正手術で訪れる人もいます。悩みは様々ですが、共通している思いは「失敗したくない」「手術に成功してこれからの人生を謳歌したい」ということではないでしょうか?総院長の吉種先生を筆頭に、患者ファーストで美容外科であるよう心がけています。医療内容としては「切る・加工する・縫合する」と基本的なことは形成外科の内容になりますが、どこをどう切れば良いのか、細胞の処理加工はどうするか、腫れずになおかつ綺麗な傷跡になるにはどう縫えばいいのか…患者さん一人一人違います。マニュアルは存在していても臨機応変に対応できる柔軟性を持ち合わせていなければ、患者さんの期待を裏切ってしまうことはよく理解しています。
東京イセアクリニックにカウンセリングに行かれましたら、不安や迷い、希望することなどどんな小さなことでも構わないのでお伝えください。失敗という辛い経験をさせないのはもちろんのこと、成功して笑顔になる喜びを与えたい、そういう理念の元に設立されたクリニックです

芸能人もお忍びで通っているイセアクリニックで二重の手術を検討していますが、どう思われますか?私は左目が二重で右目が一重のアンバランスな目元をしています。昔はそれほど気になってなかったんですが、お化粧をするようになってから気になりだし今では右目だけアイプチを使って左目と同じ形になるようにしています。イセアクリニックについては2ちゃんねんるでも成功した人のカキコミが多いですし、口コミもなかなかの高評価で失敗したといったものはありませんでした。クリニックのサイト自体も誠実な感じがあります。私は信頼できそうなところだと印象をもちました。私が一番気にしているのは切った後に縫うことです。実は数年前に子宮の手術をしたのですが(美容外科とまったく関係ない)、その時の縫ったところがガタガタの傷跡で、言い方が悪いんですけど傷口が広がらなければそれでいいって感じでした。これが二重の傷跡だったら完全に失敗のレベルだと思います。イセアクリニックは縫合までプロフェッショナルな医師の集まったところだと良いのですが…

10年くらい前に近くの眼科で眼瞼下垂と診断されました。大学病院を紹介していただいたのですが、当時はとにかく目が開けばいい、酷い肩凝りが解消されればいいという考えで依頼しました。開眼力は確かに向上して肩凝りや頭痛からも解放されました。私生活においてもとても快適に過ごしてこれました。しかし保険診療でしたので自由診療の美容外科よりかなり料金を抑えてやっていただいたので文句はないのですが、やはりもう少し自分の好きな目元にしたかったという気持ちをずっと持ち続けておりました。この時の手術が失敗とは思っていません、むしろここまで改善していただき成功だと思っています。10年振りの再手術となりますが、今回はデザインの希望を聞いていただける美容外科でと思っています。そこで、眼瞼下垂でしたらどのお医者様がいいのかご存じでしたら教えていただきたいです。2chや匿名掲示板などを見過ぎて自分では選べなくなっています
△イセアクリニックのテーマから逸脱 m(_ _)m

※上記「イセアクリニック 失敗・成功」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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