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頬骨削り モニター

頬骨削り
・ゴツい印象を一気に無くし優しさ溢れる顔立ちになれます。
・頬骨削りの施術方法や流れについては、患者一人一人にあわせた手術計画に沿って行うので、クリニックやドクターごとに異なります。
-事前にシミュレーションを行うことで、術前の不安が解消
・頬削りで輪郭をフレッシュに整えるとはいっても、理想とする仕上がりは人それぞれ違います。
・手術前に入念なカウンセリングを実施し、頬骨削りのモニター患者一人一人の頬の形状や顔バランスに合わせ仕上がりをコンピュータを使ってシミュレートします。
・その人に最もマッチする美しいフェイスラインを模索し、計画通りの仕上がりを実現させます。
-高品質の注射針だけを使用
・当クリニックの局所麻酔注射・ヒアルロン酸注射・ボトックス注射で使用する注射針は、純国産のテルモ針やエンジェルニードルといった、高品質のものに限定しています。
・注射針は、細く切れが良いほうが一般的に痛みが少ないものです。
・当クリニックで使用する注射針は細さおよび切れ味をとことん追及した高品質の注射針です。
・針を皮膚に刺した時の痛みが少なくてすみ、頬骨削りのモニター患者さんの苦痛をできるだけ少なくするよう最大限努力しています

-当クリニックの注射針の特徴
①針の細さ
・注射するときの痛みは、一般的に細い注射針の方が少なく、太い注射針の方が痛みが強いです。
・頬骨削りの直前、皮膚や粘膜に麻酔薬を注射するときに、注射針によって皮膚と粘膜の表面に穴を小さく空け、針先を中に入れるためです。
・細い針だと表面を傷つけてしまったりといったダメージは少なく痛みも少なくすみます。
・しかし注射部位次第では、あまり細すぎの注射針を使うと、皮膚の硬さに針が負けてしまい、あるいは刺さらないこともあります。
・当クリニックは様々なゲージの注射針を揃えていて、皮膚に負けない硬さの注射針であり、細いものだと30~34ゲージのものを準備しています。
・注射する箇所により使う針を替えて少しでも頬骨削りのモニター患者の痛みを少なくするよう尽力しています。
②針の外径に対して内径が大きい
・当クリニックは、針外径に比べて内径が大きい注射針を使用します。
・注射の際薬液は注射針内腔を通過し体内に注入されます。
・外径に比べて内径の大きい注射針なら、薬液が内腔を通過時の圧力に比して外径が細いので、それだけ細い針を使うことが可能です。
③針の切れ味が鋭い
・当クリニックでは切味鋭い注射針を使用します。
・切味鋭い注射針なら、皮膚粘膜を貫くとき、抵抗少なく針がスムーズに入っていくので、痛みがそれだけ少なくすみます。
④様々な長さの注射針が揃っている
・薬液注入の際、浅層に注入するならば短い注射針を使い、深層に注入するなら長い注射針を使用するのが一般的です。
・当クリニックも同様に狭い範囲の皮膚に注入する時には短い注射針で、広い範囲なら長い注射針で注射を行います。
・広い範囲に注射するとき短い注射針だと何度も針を刺すはめになり、それだけ頬骨削りのモニター患者さんの感じる痛みは強くなります。
・そこで広い範囲に注射する時は、痛みを少しでも軽減させるよう専用の長針を使用しています

-頬骨削り後や麻酔注射後に生じる腫れを引かせる内服薬について
・当クリニックでは、頬骨削り後、注射後などに起こる腫れを少しでも早く治す漢方薬を常備しています。
・本来打撲治療に使う内服薬で、患部の血行を良くすると同時に、腫れと痛みを緩和する効果があります。
・打撲以外でも、手術後におこる腫れや痛みの対策として用いられていて、美容整形手術や注射等の後に使用可能です。
-用法
・通常は朝と昼と夕の合計3回、食前または食間に経口で服用します。
・手術後3日~2週間、腫れの強い時に内服します。
・頬骨削りの治療後服用を希望するモニター患者さんに処方します。

-頬骨削り後や麻酔注射後に生じる内出血を引かせる塗布薬に関して
・当クリニックは、内出血を迅速に引かせる特殊なクリームを用意しています。
・主成分はナノ脂質にラクトフェリンを封入しており、容易に皮膚に浸透し、肌に優しいことが特徴のクリームです。
・ラクトフェリンは、母乳や涙、汗、唾液といった分泌液が含有する鉄が結合した糖タンパク質のことをいいます。
・内出血は、赤血球の中のヘモグロビンの鉄の色が原因ですが、ラクトフェリンは鉄キレート作用がとても強いため、内出血を素早く消す効果が高いです。
・またラクトフェリンは抗炎症作用、抗菌作用、それに抗酸化作用を有し、メタロプロテアーゼに大してキレート作用を持っています。
・過剰なサイトカインの産生を抑え、炎症部位での白血球の過度の働きや活性化を邪魔することとなり、内出血回復に大きな効果が期待できます。
・当クリニックは注射による治療の時に極細注射針を使い、細心の注意を払いつつ治療するため、そもそも内出血が起こりにくいですが、頬骨削りのモニター患者個人の体質が原因でごく稀に発生してしまうことがあります。
・一度内出血が発生すると、治癒するまでに通常1週間はかかり、長びくと2週間程度かかることも珍しくありません。
そういったケースで上記ケラスキンクリームを使用することで、内出血を迅速に引かせることが可能となるわけです。
-使用方法
・1日2回ほど患部の皮膚に塗布してから優しく指でマッサージします。
・1回あたり約0.15ml程度使用し、範囲により使用量を調整します。
・薬を塗布して皮膚に吸収された後にはメイクすることができます。
・頬骨削り後の縫合部分に塗布することもできます。
・抜糸前の糸が残っている傷に塗布することも一応可能ですが、抜糸前の状態の傷にメイクはおすすめしません

※上記「頬骨削り モニター」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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