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北村クリニックでエラ整形・口外法

エラ整形をやるときは必ず口外法でやろうと決めていました。その理由は口外法のほうが大きく骨を切り取ることができ、口内法では手術野がせまくて医者がいわゆるカンの手探り状態で手術をしなければいけないのに対して口外法はしっかりと骨の状態を目視しながら受けられるからでした。エラ整形の口外法は多くは韓国の美容外科で行われているのですが、日本では私が調べたところでは北村クリニック、サラ美容外科、東京美容外科の3院だけでした。なかでも北村クリニックは時々エラ整形の無料モニター募集をやるらしいという2ch情報があったので期待してHPや北村義洋医師の院長ブログをチェックしていました。結局正規価格で受けましたが。手術はあごの下を切開してエラから顎にかけての骨を大きく切除しました。咬筋も切除するか悩みましたが、先生と話し合ってやめにしました。切開の傷跡は左右2.5cmほどです。口外法の一番のデメリットは傷跡が残ることですが、縫合がとてもきれいで首のシワになじんでいるので目立ちません。失敗した場合に後遺症が残り痺れや麻痺がとれないという口コミも多くあったので不安でしたが、術後の痛みはほとんどなく、痺れは2週間ほど続きましたがその後は感じることがありませんでした。北村クリニックのエラ整形・口外法の一番のメリットは腫れが少ないことです。これは口内法に比べ出血が鬱血することなく外にきちんと排出されるからです。一番術後につらかったのは全身麻酔で気管に管を挿入するためにのどが痛いことでした。風邪のような症状がダウンタイム中続きました。これも2ちゃんねるなどで輪郭骨切りの体験者は皆口にすることですね。評判をよんでいたので覚悟ができてよかったです。施術時間は2時間半だったといいます。エラ整形のおかげでかなり小顔になり痩せてみられるようになったし、なによりコンプレックスがなくなって幸せです

エラ整形はエラ削りの失敗写真をいくつもみていたので怖い・危険という印象ばかりありましたけど、北村クリニックでカウンセリングを受けたときに理論的にわかりやすい言葉で北村義洋先生が説明してくださったおかげでその恐怖はなくなりました。私が受けたのはエラ整形の口外法です。手術の日は11時に北村クリニックについて手術費用を支払い、手術着を来て、点滴などにつながれて待機室にしばらくいました。その後オペ室に移動し全身麻酔を打たれてすぐに意識がなくなり、気づいたら手術が終わっていました。麻酔が覚めるまでしばらくかかり2~3時間は気分がわるかったのですが、休んでいたら回復して先生の許可が出てからタクシーで近くに予約していたホテルに帰りました。エラ整形経験者のブログで口が開きづらいという情報は得ていたのでゼリー飲料を用意していましたが、本当にチューブを吸えなくてスプーンですくって食べました。喉がいたくてその日の夜はあまり眠れませんでした。眼瞼下垂の手術は受けたことがありますたが、全身麻酔でのエラ削りはまた格別に大変でした。ダウンタイムが終わるとかなり心も体も楽になりました。このまま順調な経過で回復してくれればいいと思っています。エラ整形・口外法は骨をたくさん切り取るのでたるみがでやすいらしくフェイスリフトなど必要にならなければいいのですが・・。せっかくエラ整形に成功したのにフェイスリフトのたるみ取りで失敗なんて悲しいですからね

北村クリニックのエラ整形・口外法の評判を教えてください。湘南美容外科の東京新宿本院と北村クリニックで迷っています。芸能人が通っているという口コミはいろいろなクリニックにありますけど、値段が安い病院では絶対にないと思います。エラ整形口外法で心配なには痛みと傷跡が残らないかということです。ダウンタイムが短いので口外法を希望していますが、それでも最初の数日間は顔の下半分がパンパンに腫れるという口コミを目にします。あと左下唇のひきつり、痺れなどの後遺症も心配です

※上記「北村クリニックでエラ整形・口外法」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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