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ヴェリテクリニックで鼻中隔延長術

ヴェリテクリニック鼻中隔延長術を考えています。2年前に二重埋没を室孝明ドクターに受けたので鼻中隔の相談に行こうとおもったらビスポーククリニックという病院に変わっていました。でもヴェリテ福岡院の名前を変えただけらしいので室先生やスタッフの方々は一緒です。鼻中隔延長術を受けるにあたり、万一失敗したときのリスクを調べました。術後に起こりうるトラブルとして鼻尖や鼻柱に傾きがおこる、鼻の穴に左右差ができる、延長が十分でない、逆に延長しすぎる、あらぬ方向に鼻先が向く、鼻づまりがひどくなるなどがあるそうです。また、鼻中隔延長術の前に鼻尖縮小、軟骨移植などの鼻先に関係する手術けいけんがあると、上記の失敗が起こりやすくなる傾向にあるそうです

鼻中隔延長術を大手美容外科で受けたのですが、鼻筋がやや右に向いてしまいました。左右の鼻の穴の形もちがいます。原因はそのさらに一年前に受けた鼻尖軟骨移植で、鼻先の軟骨が変形してしまっていることや粘膜が硬く引きつれてしまっていることにあったようです。右の方が引きつれがつよく、鼻筋が右に向いてしまったということでした。この鼻の内側の粘膜の引き連れが原因で鼻先に傾きがでたり鼻孔の左右差がおきてしまうことは他の鼻の手術でもあるらしく、鼻尖縮小やプロテーゼ挿入の隆鼻術でも同じ症状がみられるそうです。鼻の整形は一種類だけ行う人は少ないらしく、たいていの人が数種類の施術を合わせておこなうそうです。しかし、回数を重ねるほどリスクは高まり今回の私の鼻中隔延長術のような自体を招く結果になることも珍しくないそうです。このまま曲がった鼻で生きていくのが平気ではないのでヴェリテクリニックの藤本雅史医師が修正の名医とのことで一度診察を受けたいと思っています

鼻尖軟骨移植により鼻先が傾いてしまいました。ヴェリテクリニックの陳建穎医師に相談にいったところ曲がった軟骨を使って鼻先を延長したことに失敗の原因があることがわかりました。その移植は肋軟骨でおこなったのですが、ヴェリテクリニックでの鼻中隔延長術の修正手術では耳の軟骨をしようして、鼻中隔軟骨を使用して延長術をやってもらいました。肋軟骨の手術は大がかりでしたが耳介軟骨は静脈麻酔で行うとこができ日帰りmの帰り道もかなり元気な状態で帰れました。肋軟骨と手術のときのような激しい痛みもなく傷跡も目につかないのではじめから耳介軟骨移植をすればよかったと感じています。鼻中隔延長術を受けた患者の23%が鼻尖や鼻柱の傾きを感じるそうでつくづくリスクと高い整形だと感じました

鼻中隔延長術について方法をいろいろ調べています。耳の軟骨を使用する病院、鼻中隔軟骨を使うクリニック、肋軟骨や人工軟骨を使う美容外科などがありそれぞれにメリット・デメリットがあります。耳の軟骨を2枚重ねで使うこともあるようですがこれは鼻先が傾いたり、鼻の穴に左右差ができてしまったりといった失敗の確率が上がるそうで、やめておこうと思っています。鼻中隔軟骨や肋軟骨の2枚重ねはまだ失敗率が低いそうでこういった手技をおこなってくれる病院を中心に探した結果、ヴェリテクリニックの福田慶三医師の名前があがりました。福田先生は2ちゃんねるではいろんな評判がありますがいちいち口コミを気にしていたのではいつまでたっても病院を決定することができません。カウンセリングで直接雰囲気をみて決めたいと思っています

※上記「ヴェリテクリニックで鼻中隔延長術した結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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