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自由が丘クリニック

中抜き短縮は顎の骨を切ってスライスして真ん中の骨を取り出し、顎の長さを短くする方法です。自由が丘クリニックとヴェリテクリニックと湘南でまよったのですが、中北信昭ドクターがあご骨切りが上手いという評判が口コミサイトに多くあり自由が丘クリニックに決めました。中抜き短縮はオトガイ水平骨切り術ともいいますが、下口腔前庭U字型切開して、口の粘膜を剥離して骨を露出して骨きりを行います。聞いただけでも痛そうな手術ですが、術中はもちろん術後も痛みで苦しんだ記憶はありません。一番気をつけなければ行けないのはオトガイ神経を傷つけないようにすること。このオトガイ神経は左右2本ある太い神経で万一傷つけるとしびれや悪くすれば下顎から下唇にかけての感覚を失うこともあるそうです

自由が丘クリニックにおとがい前進骨切りのカウンセリングにいきました。評判は聞いてしましたが大変な手術ですね。サジタル骨鋸でオトガイ骨を平行に水平骨切りして長さが気になる場合は中央骨片を中抜き切除。末梢の骨片をくっつけて金具で固定して縫合するそうです。この金具はこのままでもいいし、半年~一年くらいたってから取り出すことができるそうです。レントゲンに金具は写るのでとりだそうかな・・歯医者などで「これなに?」ってなりそうですもんね。将来の不安の芽は摘んでおきたいものです。おとがい前進骨切りで大切なのが、前進させたあと、骨片固定後の段差をなくすということ。実は骨カットよりこちらの段差をならす作業のほうがむずかしく、失敗すると段差がそのままになってしまったり、ガタガタのフェイスラインになってしまったりするそう。杉本佳香医師のおとがい前進骨切りでそんな失敗の評判はないけれど、オペ前にその点、確認してみようかな。あまり医師に注文をつける患者は嫌われるといいますけど、自分の一生がかかっているのですから適当にはできません

エラの張り出しの原因は骨・筋肉・皮下脂肪の3つだそうです。中でも骨と筋肉のおおきさを改善すのがエラ縮小手術。エラ削りとかエラ切りとも呼ばれますね。私はずっと骨格の歪みのせいでエラが張っているのではと思っていました。もしくは咬筋が強すぎるせい・・。しかし、自由が丘クリニックの緒方寿夫医師のカウンセリングをうけてハッキリエラの張り出しの原因は骨の大きさにあるとわかりました。さらに私の場合頬骨もかなり張り出しているらしくエラ縮小だけしてしまうと、術後腫れが引いた跡にいまよえい頬骨が強調されてしまうおそれがあるということでした。エラ縮小と頬骨削りはセットだやろと最強の小顔になれるという評判がありますが、この口コミはあたっているみたい。現に自由が丘クリニックでもエラ削り+頬骨切りをやる患者は多いそうで症例をいくつもみせてもらいましたが、みんな顔すごく細くなってます!これはいいかもしれない。皮下脂肪を取るために脂肪吸引やバッカルファット除去するクリニックもあるけれどその必要はないと自由が丘クリニックの先生はいっていました

輪郭の失敗画像たくさん載っているブログみていて頬骨切りしたいと思っていた気持ちがなえはじめています。頬骨切りは口の中からと外から両方からメスをいれないといけないおらしく、耳の前に2㎝くらい傷跡が残るらしいですね。手術前にもみあげの毛もそるのでしょうか?リスクが大きい手術ですが、頬骨なくしたければこれしかない。自由が丘クリニックの梶原朋恵医師と鈴木悠花医師の評判を教えてください。症例写真は包帯巻いたりしていませんが、退院のとき顔パンパンに腫れたままみなさん電車やバスに乗るのでしょうか?タクシーでは自由が丘クリニックから家まで距離がありすぎ料金的に厳しいです

※上記「自由が丘クリニック 評判」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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