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大塚美容外科でオトガイ骨切り・骨抜き術

オトガイ骨切り・骨抜き術とは、顎骨の中間にあたる部分をダルマ落としのように取り除いて顎の長さを短くさせる手術です。顎中抜きとも言います。
口の中を切開するので傷跡が他人に見えることはありません。ただし、歯医者さんなど専門的に口腔内を診ている人がみれば、「手術したのかな?」と気付くと思います。
腫れに関しては個人差があります。一般的には3日目の腫れをピークに14日ほど続くでしょう。また万が一、感染症などを発症したときには治るまで時間がかかります。
内出血は医師の技術が重要でして、術中に血管を傷つければ傷つけるほど出血=内出血が濃くなります。数週間で完全に消えます。
切開したところは縫合しますが、溶ける糸を使うクリニックもあれば、溶けない糸を使うクリニックもあります。溶けない糸ですと後日、抜糸が必要となります。
オトガイ骨切り・骨抜き術をすると術後に血がたまる恐れがあります。それを予防するためにドレーンを入れておく必要があります。数日後に外します。
手術の翌日からシャワーはあびれますが、体を温めてしまう入浴は7日後くらいからです。
簡単にまとめると上記のようになりますが、医院や医師によって違うこともあります。大塚美容外科で手術をお考えのかたは、カウンセリング時によくご確認ください。

オトガイ骨切り・骨抜き術のトラブルについてまとめてみました。
中でも喫煙に関しては注意が必要です。煙草のなかには血液の流れを滞らせる成分がはいっていますので、医師からOKが出る前に喫煙すると回復まで時間がかかります。禁煙期間は数週間を要することがありますので、ヘビースモーカーのかたは事前に医師に伝えておきましょう。残念ながら手術が失敗という結果で、再手術をしなければならないこともあります。その場合、早めに修正手術をしてしまうと傷跡が酷くなってしまったり、腫れも完全におさまっていないとしっかりとしたデザインが作れません。修正手術には術後6ヶ月は待っていただく必要があります。
△大塚美容外科のテーマから逸脱 m(_ _)m

顎が長くて大きいのが悩みでしたが、オトガイ骨切り・骨抜き術をやったらとてもスッキリした理想の顔になることができました。手術をしていただいたところは大塚美容外科さんです。手術のまえは口コミとか見てしまったので、たくさんの良からぬ情報をみて落ち込んでしまいましたけど、そんな心配は取り越し苦労でした!麻酔から目覚めたときに気分が悪かったときも看護師さんがいち早く対処してくれましたし、帰宅のときにも万全の態勢で送り出してくれました。家にいるときに不安になったときもありましたが、病院に連絡したら「大丈夫ですよ、頑張って」と励ましていただき、良い結果をえることができたんだと思います。ネット上には賛否両論の意見がありますが、私は大塚美容外科でオトガイ骨切り・骨抜き術やって正解だと思ってます。私が思うに、ネット上で否定的な発言をされたかたよりも成功して幸せになった人のほうが多いと思うんです。マイナスの意見はインパクトがあるので頭にも残りやすいですが、頑張って挑戦して人生謳歌している人だってたくさんいると思います。これから手術されるかたが、成功して人生を楽しめますよう祈ってます。

※上記「大塚美容外科でオトガイ骨切り・骨抜き術」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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