•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


自由が丘クリニックで鼻柱形成術

自由が丘クリニック鼻柱形成術を受けました。以前、他院で二重の手術受けたときは局所麻酔で痛くはないのですがスジ?みたいなのをぎゅーぎゅー引っ張られている感覚があって先生の「メス」みたいな声も聞こえるしなにより目の手術なので本当に怖かったです。どうしても身体が動いちゃうので看護師さんに抑えられていたし(笑)それに比べると鼻柱形成術は静脈麻酔(笑気麻酔だったかもしれません)でほとんど手術中の記憶はありません。途中鼻先を内側から押されるような感覚がありましたがそれだけですね。手術中は夢のような幻覚を見ていました。目覚めたときは鼻がつまって喉の悪に血が溜まってて気持ち悪かったです。「無事におわりましたよ」と看護師さんにいわれてほっとしました。
休憩室で数時間休んで古山登隆医師がもういちど診察にきてくれて帰宅OKがでて帰宅しました

自由が丘クリニックの鼻柱形成術は日帰りでできましたよ。以前おとがい骨切りを経験したことがある私にとって、鼻柱形成術は全然楽な範囲です。おとがい骨切りは入院ありだったし術後は死んでました(笑)今回も骨切りでお世話になった中北信昭医師に担当してもらいました。前のカウンセリングのときから「おとがい骨切りのダウンタイムが終わって完成したら鼻柱形成術受けたいです」という話をしていたので、手術まではスムーズにきましたよ。看護師さんも顔見知りになったので今回はあまり緊張しませんでした。一連の治療の流れが分かっているので安心です。鼻柱形成術の手術が終わり中北先生が鼻のギブスと鼻栓をつけてくれてもう帰宅できます。帰り道はさすがにタクシーつかいましたが、鼻血が垂れてきてあせりました。もちろんマスクしてますけどね。自由が丘クリニックの他に大手美容外科に鼻のカウンセリング行ったときは脂肪溶解注射で鼻の脱脂したほうがいいっていわれたけど、断ってよかった。やたら「今日施術すれば割引になります」とかと勧めてくるクリニックは術中八九ヤブですからご用心を!

鼻柱形成術の手術をしてからまる2日経ちました。腫れは今がピークだと思いますね。痛みは鈍痛みたいな、鼻の中が傷ついて鼻血が出るときに痛いときみたいな痛みです。自由が丘クリニックで鼻柱形成術やったんですが、通常3日目に通院してギブス取るんですけど、私は割と家が近いので2日目だけど、往診してもらい鼻栓の綿を抜いてもらいました。担当してくれたのは自由が丘クリニックの佐藤英明先生。鼻呼吸って大事なんですね!全然鼻で息できないとなると苦しくて眠れません。鼻ギブスは邪魔だけどもう少し我慢してとのこと。鼻栓抜いたらいっぱい血が出てビックリしましたが。経過は順調だそうです。鼻呼吸できて快適!処方された薬をきちんと飲んであまり激しく動かないように大人しくしていようと思います

鼻柱形成術終わった直後は麻酔が効いていたせいかまったく痛みを感じませんでしたが、手術翌日の今朝起きたら痛い~!ここにきて痛みに苦しむとは。鼻の奥がズキズキと痛みます。急いで朝ご飯をお腹に納め、痛み止めを飲みました。しばらくすると効いてきますけど、でもまだ痛い・・。我慢できないほどでもないけど、ダウンタイムでヒマなだけにちょっとした痛みが気になりますね。そして、これは鼻柱形成術経験者のブログなどにもよくある口コミですが、肌荒れがすごいです。ギブスのせいもあるけど洗顔もできないからか、ストレスか、普段出来ないニキビがあちこちに吹き出して病むわ~・・。早く鼻固定取れてきれいになった鼻を見たいです。鼻柱形成術は自由が丘クリニックの島倉康人先生にやってもらいましたよ。明後日の検診まで、1日3食後に抗生剤と、鎮痛剤の薬をのみます

※上記「自由が丘クリニックで鼻柱形成術」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •