•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


大塚美容外科で鼻プロテーゼ挿入

高校3年生の息子が鼻プロテーゼ挿入手術をしたいと言っております。文章を作成しているのは母親になります。息子は中学生の頃にいじめに遭っており登校拒否になりました。いじめの原因は容姿に関することでした。とくに鼻の形をからかわれていたようです。中学は学校の先生方の助けもあり、校長室で卒業式を執り行っていただき何とか通信制の高校に通っています。ですがあの子の笑顔を見たのはここ何年もありません。先日みじかい時間でしたが息子と会話をしました。その時に鼻プロテーゼ挿入の件を打ち明けられました。驚きましたがそれほどいじめのことがあの子の中で消化できない過去なのだと改めて痛感いたしました。主人とも話しましたところ、今回の手術の件は私たち両親で全面的にバックアップしようということに決まりました。ただ一つ心配なのは、整形は依存症に陥ることもあるようで、それだけは何としても避けたいと思っています。息子とは来週、大塚美容外科とプリモ麻布十番クリニックに診察にいく予定になっております。とくに問題がなければこのどちらかの医院にお任せしようとしてるのですが、こちらの鼻プロテーゼ挿入手術の評判はいかがでしょうか?

高く細い鼻は美人・イケメンの条件です。鼻の形が良いとそれだけでお顔全体が洗練された雰囲気になります。骨を切ったり削ったりという輪郭の手術をしなくても垢抜けた顔が手に入る鼻の手術は「鼻プロテーゼ挿入法」です。シリコンプロテーゼを入れることで鼻筋が通って顔に凹凸が出来ます。プロテーゼにはL型とI型があり、L型ですと鼻筋~鼻先にかけて同時に整えることができます。鼻筋だけ通したい、高さだけほしいという方ですとI型が適しています。L型プロテーゼは一昔前ですと「鼻先を破って出てくる」「いかにも整形した感じの鼻になる」という噂があり避けられている傾向にありました。しかしそれらの手術のほとんどが”本人の鼻に対して大きいプロテーゼを入れたこと”による弊害でした。いくら形を整えてくれる物だからといっても皮膚には限界があります。それを超える大きさの物を入れてしまえば、いずれ耐えきれなくなって突き破ってしまうのは想像に難くありませんよね。L型でも個人の鼻の大きさに適した理想的なものを入れれば、最高の仕上がりになるのです。美容整形には”無理をしない”というのが鉄則です。患者さんの中には無理難題・非現実的な希望をいう方もいますが、初めての手術で不自然な形を作ってしまうと修正地獄に陥りますので、くれぐれもご注意ください。
△大塚美容外科のテーマから逸脱 m(_ _)m

前から鼻の手術に興味がありました。鼻尖縮小術か鼻プロテーゼ挿入をそれぞれ独自でやるか両方やるか、ネットで調べているところです。どうするかはお医者さんと相談して決めたいと思うのですが、調べているときに気になったことがあります。鼻の手術は痛いとあったのですがそれは本当ですか?!私は痛みに弱いのですごく心配です。痛みなんて麻酔すれば平気だと思ってたんですけど、その麻酔が痛いとあったので…。そこで局所麻酔ではなく静脈麻酔でやってもらえることろがいいなと思ってます。今のところの候補はヴェリテクリニックの福田先生、大塚美容外科の石井先生、イセアクリニックの吉種先生です。手術を成功させてもらうのが第一条件ですけど、痛くない麻酔をしてくれるという条件も加えて探しています。

※上記「大塚美容外科で鼻プロテーゼ挿入」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •