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大塚美容外科で鼻尖修正術

鼻の尖端がぽってりと大きいことを団子鼻といいます。まるで鼻の先がお団子のようになってる状態のことです。鼻先がぽってりしていると整っている顔つきというよりかは、愛嬌のある雰囲気になります。丸みをおびているところをシャープにすることでグッと大人びた印象に生まれ変わります。この手術を鼻尖修正術・鼻尖縮小術と言います。似たような手術に鼻翼縮小術というものがありますが、それは小鼻を治療する手術ですので全く違うものになります。
さて、どうしてぽってりした鼻先になってしまうのかというと、厚い皮膚・脂肪が多い・鼻の軟骨が原因です。大塚美容外科の手術方法では皮膚の厚さを薄くすることはできませんから、手術では脂肪と軟骨をいじります。軟骨は鼻翼軟骨をいじることになるのですが、柔らかいので切除して鼻先に形を整える役目としてもってきます。鼻先を整える=細くなる効果ということですので、余分な脂肪除去と細くする操作で気になっていた丸みが解消されます。患者様が希望される細さが鼻翼軟骨の移植だけでは無理そうでしたら、耳介軟骨を使用することもあります。カウンセリングでどこまで希望されるのかじっくりお聞かせください。それにあった方法をご提案いたします。

整形のやり直しを考えています。4ヶ月前に地元の美容外科で鼻尖修正術をうけました。手術の内容は鼻先を溶ける糸で留めるもので、ダウンタイムも切開する傷の範囲も小さいからと言われてお願いしました。でも手術から3週間もたたない間に元に戻ってしまいました。2ちゃんねるに同じような体験をした人のコメントがありました。もっと早く失敗について調べておけばよかったと思いましたが、過ぎてしまったことなので諦めます。でも次はちゃんと内部処理してくれて後戻りのないようにしてくれるところでお願いしたいです。自分の中では大塚美容外科の半田先生かヴェリテクリニックの李先生が良さそうだと思いました。有名な先生方ですので、夏休みに手術をお願いするなら今からでもカウンセリングに行こうと思っています。もし他にも鼻尖修正術の再手術を得意としている先生がいらっしゃったら教えてください。

3年前に鼻翼縮小術をやりました。仕上がりは満足してますが最近になって鼻先とのバランスが気になってきました。大きいわけではないので(実際に最初の手術で担当の先生から「鼻先はやらなくていい、むしろやったら人工的な鼻になる」と言われてましたので)絶対に鼻尖修正術をやりたい!というわけではありませんが、あと少し鼻先がシュッとしてたら…と考えてしまいます。やってみたい気持ちと、やって後悔したくないという気持ちの板挟み状態です。鼻を専門にやられている先生達にも好みがあるみたいで(口コミでそう書いてありました)、欧米人のような鼻を好む先生と、自然な鼻を好む先生とあるようなので、自然な鼻を好む先生に相談にのってほしいです。少しだけ鼻先をいじったらどうなるか…。後悔する確率のほうが高いのでしたら手術はしませんが、少しでも顔の印象がよくなるなら手術したいです。
△大塚美容外科のテーマから逸脱 m(_ _)m

鼻先をツンと上向きにさせたくてレディエッセの注入を検討してましたが、これは皮膚を壊死させてしまう可能性があるようですね。大塚美容外科のサイトに書いてありました。やる前に知って良かった…。これまでに埋没法で二重の手術をしたことがあります。鼻の手術は初めてなので分からないことばかりです。横からみて鼻先が少し上向きになっている鼻に憧れます。そうすると鼻尖修正術になるのでしょうか?この手術はしばらくしたら元に戻ったという体験談をみたことだありますが、本当でしょうか?費用が高くなってもいいのでずっと戻らない方法をやってくれるところがいいです。

※上記「大塚美容外科で鼻尖修正術」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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