•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


大塚美容外科でブローリフト

目の上のたるみが気になったのでカウンセリングに行ったことろ、大塚美容外科ではブローリフトを勧められました。セカンドオピニオンとして城本クリニックに行ったら目の上のたるみ取りを勧められました。2つの医院で回答が違ったためあと何院かはカウンセリングに行くつもりですが、まさか美容外科によって手術方法が違うとは困惑しました。双方の先生方の説明それぞれが納得できたので余計に判断つかないです。客観的にブローリフトと目の上のたるみ取りのメリット・デメリットが腑に落ちました。自分としては目がスッキリすれば正直どんな方法でもかまわないのですが…。一般的にはどちらの方法が施されているのでしょうか?年齢は55歳です

目元の雰囲気を若返らせる手術の一種であるブローリフト。下まぶたではなく上まぶた周囲が対象範囲となります。手術に適応するひとは、まゆげが下がってきた人やまぶたが覆い被さって二重の幅が狭くなった、視野が狭くなったというかたです。メスで余分な皮膚を切除するものですので、数日間は糸で縫われた状態になっています。一般的には加齢によるまゆげの下垂に対処していますが、ご年齢が若くても同じ症状のかたにはこの手術が適している場合もあります。目元の若返りの手術には、おでこのリフトアップや上瞼のたるみ取りがあります。これらの施術の選択を誤ると、「皮膚を切り取ったのに目の開きが悪い」「術後の目の印象がガラッと変わって別人のようになってしまったのが辛い」といったトラブルに発展します。経験の少ない医師ですと誤診する恐れがありますので、これらの手術経験が豊富な医師に執刀してもらいましょう。
大塚美容外科では半田院長や石井医師と熟練された医師が在籍しております。目は他人とのコミュニケーションに欠かせない部分なだけに、医師選びは慎重になりましょう

ブローリフトは目元の若返りになりますが、手術を受ける上で気を付ける点は”術後の眉毛の位置は手術前にはわからない”ということです。ブローリフトは眉毛の上を切開してたるんだ皮膚を取り除きます。そのため、眉毛は引き上げられるので上まぶたがスッキリするのですが、眉毛はおでこの筋肉と密接な関係にあります。おでこの筋肉の緊張によって眉毛の位置に変化がおきますので、カウンセリング時に「術後の眉毛の位置はここになります!」と断言できないのです。ですが極端に上に引き上がることはありません。目元がスッキリすればデザイン性にそこまでこだわらない、という方に向いていますね。反対に仕上がりにこだわりを持っている方には厳しい手術かもしれません
△大塚美容外科のテーマから逸脱 m(_ _)m

失敗ではないのですが、私の体験談をお話します。メディアや雑誌でよく取り上げられている美容外科でブローリフトをやりました。加齢にともなって上瞼の皮膚が伸びてきて睫毛に被さり、視界が狭まったのを改善させる目的でした。有名な美容外科ですので患者さんは待合室にたくさん、予約の時間をかなり過ぎてから診察室に通されました。部屋に医師はおらずしばらく待っていたら忙しそうに入ってきました。相談内容は問診書にかいてました。医師は私の顔をよく見ず問診書の内容だけで判断したように思います。「ブローリフトで改善されますよ」とだけで、「詳しいことは別室で説明します」と。わざわざ他の部屋に?と疑問に思いましたが、それは別室で女性スタッフが手術の内容から費用、段取りを説明するというものでした。初めての美容整形だったので「そんなものか」と思い手術の予約をしました。手術当日も医師はベッドに横になってから医師と対面し、軽く挨拶をした程度ですぐに手術が始まり、終わったらすぐに手術室を出て行きました。健康障害や見た目が異様におかしくなったといことはありませんが、思ったほど改善されていませんでした。先日大塚美容外科に診察にいったら比較にならないくらい丁寧な対応だったので、今度こそここで成功させたいです

※上記「大塚美容外科でブローリフト」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •