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大塚美容外科で切開法

毎朝のアイプチ、海や温泉にいったときにアイプチが取れてないか心ここにあらずになってしまう生活に疲れました。20代のころは瞼に脂肪がたくさんあってアイプチをしていないと一重になってしまってましたが、30になったら脂肪は減りましたが、長年のアイプチで皮膚が伸びて思うような二重にならなくなりました。整形はまえからやりたいと思っていましたが、お金が厳しかったり時間がとれないとズルズルきてしまいました。でも限界なので決意しました。埋没法と切開法、費用のめんやダウンタイムのめんから埋没法が魅力的に感じますが、取れたり緩んだりすることを心配するなら少し高くても切開法にしようかと思っています。口コミで評判のよかった大塚美容外科の石井先生とイセアクリニックの吉種先生と聖心美容クリニックの鎌倉先生で悩んでます。こちらの先生たちの技術はどうでしょうか。実際に手術に成功されたもしくは失敗されたかたのお声などありますか?大げさかもしれませんが、自分の人生がかかったことですので名医にやってもらいたいです

今まで3回の埋没法の経験があります。いずれもすぐ取れたり長くても3年もたずに二重が薄くなりました。いまも右目は完全にとれてて左目も薄くなってきました。ツケマで何とか二重にしている状態です。切開法を来月予定してますが、いまだにクリニック選びが決まってません。HPで気になったクリニックも2chでは評判が悪かったりします。でも良い口コミもあるので何を信じればいいのか分かりません。そろそろカウンセリングに行かないといけないのに、時間ばかりが過ぎて焦ってます
△大塚美容外科のテーマから逸脱 m(_ _)m

切開法において長年の功績がある大塚美容外科は、個人にあわせてそのつど操作を変えて執刀しています。皮膚が厚い瞼の人も入れば薄い皮膚の人、たっぷり脂肪がある人や筋肉の形状も患者さんによっていろいろです。一辺倒の手法だけでは全員が満足する結果になりません。切開法と言えども瞼の中でどう組織を細工するか、どう固定するかは十人十色であります。しかし、瞼を開いてから「どうしよう…この症状にはどの組織をいじれば良いんだ…」なんて迷っている暇はありません。瞬時に冷静な判断を下せるようになるにはそれなりの経験や時間が必要です。大塚美容外科に在籍する医師は症例数が豊富です。それはたくさんの方に選んでいただき、手術をする機会を与えてもらっていると言えます。もちろん実験的なことではなく、確かな腕をもっているからこそなんです

大塚美容外科で切開法をうけるにあたっての流れです。初めて美容整形をうけるかたは緊張や不安でいっぱいだと思います。どんなものか事前わかっていれば、当日は平常心で臨めると思います。
・カウンセリングでまずは患者さんのご希望する二重のデザインをお聞きします。もし他の施術も併用しなければ難しい場合はその旨ご提案させていただきます。言葉で説明するのが難しいとのことでしたら、なりたい二重の画像や写真をお持ちいただければそれを見ながら話を進められますのでご安心ください。
・無料カウンセリングですので、お気軽にお越しください。
・手術前には最終確認としてどういった二重にしたいのかシミュレーションをしてから開始します。
・手術は30~40分ほどで終了しますが、その間はずっと横になっているだけですし、麻酔をかけますので痛みは一切ありません。
・切った皮膚は縫合処理を施します。瞼の表にも糸が出ますので、帰宅時に気になるようでしたらサングラスやツバの深い帽子をお持ちください。
・1週間後に抜糸のため来院していただきます。抜糸時のころにはだいたいの腫れは引いています。これで終わりです

※上記「大塚美容外科で切開法」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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