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ナグモクリニック 乳がん検診

10年前に豊胸手術を受け、乳腺下にシリコンバッグがあります。バッグがレントゲンに写ってしまう乳がん検診はずっと難しいと思い半ばあきらめてきましたが、ナグモクリニックならば豊胸していても乳がん検診をうけることができるとしりました。私は授乳は終えています。本来はBカップでしたが、出産後は胸がEカップまで大きくなり、授乳が終わったら本来の大きさに戻るとおもいきや垂れてしぼんでしまいました。一時期自分でも見ほれるほどに大きなバストだったので、胸がぺったんこになったその後寂しくてならず、つり上げ術とシリコンバッグで豊胸をしました。しかし、年齢的に乳ガンのリスクの高まるときでもあり、乳がん検診のマンモグラフィーが受けられないことはリスクです。医師の触診をうけるのも抵抗がありましたが、ナグモクリニックは豊胸手術も行っているクリニックなので安心です。南雲吉則院長も有名な方ですし、周りがみな豊胸経験者というのが一番の安心ポイントですね

ナグモクリニックでいれられるシリコンバッグの大きさは何ccまでですか?両胸250ccをいれられる医師を探しています。東京美容外科では330ccまでやってくれるそうですが、年齢が38歳のためあまりに大きくても不自然でしょうから、ほどよい大きさのバッグを探しています。ナグモクリニックでとてもメリットと感じるのは乳がん検診を受けられる点。総合病院の乳腺外来でも乳がん検診は受けられますが、豊胸していることを申告せねばならず、しかもエコーの超音波検査のみとなります。マンモグラフィーはたまにOKな病院もありますがごくまれです。マンモグラフィーはどうしても破損の危険が伴いますので。大胸筋下法という方法で豊胸しましたが、さすがに触診でさわられれば先生にはわかってしまうとおもうんです。私はコンデンスリッチ豊胸の経験もあるため脂肪のかたまりのコリコリと乳癌のしこりの区別が付なかったりしても困ります。なので市の検診よりもナグモクリニックなど専門機関の乳がん検診のほうが向いているのではないかと思います。ナグモクリニックの乳がん検診は山口悟医師や丹羽幸司医師などの外科医の先生がみてくれるのでしょうか?

ナグモクリニックで先日はじめて乳がん検診をうけました。マンモグラフィは女性技師が対応して撮影してくれましたので安心でした。当日は私の他にも数名乳がん検診にきたとみうけられる患者がいましたが、おそらくどの方も豊胸しているのではないかと思われます。撮影後にレントゲン写真をみせてもらいましたが、 インプラントがバストの中にはっきりと埋まっていてかなち目立ちました。やっぱり南雲クリニックのようなバスト専門機関でやってよかったと思っています。ナグモクリニックの医師たちは何十名も豊胸患者を担当しているだけに、豊胸や健康、乳癌に詳しい外科医ばかりです。豊胸手術は誰でも保険診療以外の治療になるため自費での美容整形はかなり値段が高くなりますよね

レントゲン技師時代に、乳がんの患者さんのレントゲンもたくさん撮ってきまいした。乳がん原発で、胃転移、骨転移、腎転移など多くの症例をみてきて、その恐ろしさはわかっているつもりです。特に乳ガンは若い患者さんがなることが多いので転移も早く進行のスピードの速い病気です。最近では乳がん検診を受ける女性が増えましたが、豊胸手術をうけておられる方の受診率が低いことが難点です。豊胸バッグではマンモグラフィーをうけることが難しく、また豊胸していることがバレるのを恥ずかしく思い、倦厭してしまう方も多いのです。ナグモクリニックが乳がん検診を実施していますが、これは豊胸しているかたにとってとてもいい試みであると考えます。ナグモクリニックの医師の中には乳腺の専門医もおられますので、バストトラブルについて総合的に相談にのってもらえることでしょう

※上記「ナグモクリニック 乳がん検診」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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