•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


ナグモクリニック 乳がん

豊胸に使うシリコンについて、発ガン性があるので乳がんになるとの評判を2chで読みました。これはまったく事実無根です。とくに最近は安全な素材が使用されていることが多く発ガンはありません。そもそもシリコンという素材自体、医療材料として使われているものです。例えば人工関節とか人工血管などに使用されています。他にも赤ちゃんのほにゅう瓶の吸い口もシリコン素材ですから安全性は納得していただけるとおもいます。ナグモクリニックではコヒーシブシリコンという非常にやわらかい素材のバッグは用意はしています。コヒーシブ素材はハサミで切っても中身が外に流出しにくく、万一なんらかの理由でバックが破損しても身体に害のあるようなことにはなりません。なのでいまではナグモクリニックだけではなく、コヒーシブシリコンを使っているクリニックが主ですね。患者からの評判もとてもいいんですよ。高須クリニックなだはさらに柔らかいソフトコヒーシブを用いているようですね。インプラント豊胸をするさいにきになる自然な触り心地と自然な揺れ、これは女性ならかかせないと思うポイントなんでしょう。ナグモクリニックでは乳がん術後にハードコヒーシブつかって皮膚が足りないケースや、傷跡の引きつれなども皮膚を引きのばしたりします。CMCバッグについてですが、ナグモクリニックでは取り扱ってはいません。CMCバッグについては一時期ニュースにもなったのでご存じの方も多いかも知れませんが、内部に人体に有害であるおそれのある物質があるのではないかと言うことが疑問視されており、アメリカやヨーロッパでは使用中止されています。CMCバッグ豊胸をおこなっていたクリニックはいまでは使用自粛しているところがほとんどですね。

人工乳腺で豊胸をやる場合にいろいろな素材がありますが、シリコンかCMCでまよっています。ナグモクリニックのような乳がん検診の受けられるクリニックでシリコン豊胸をやることを評判まとめサイトでおすすめされました。CMCは破れたとき体にしみ込み有害な悪影響を体に与えるおそれがあるんですって。そのことによってバストがしぼむため、素人でも破損を早期に発見できるのが長所です。だから、現在では形成外科協会から使用自粛命令がでていて使っている美容外科はあまりないらしいです。CMCバッグのメリットは破損したときにバッグがしぼむから発見が早いということでした。しかし、体が中身を吸収してしこりをつくってしまうので乳がんにそれがなること自体は考えにくいけれど、乳ガン発見の妨げになる可能性もあり、いずれにしてもいいことではありません。ナグモクリニックでは南雲吉則院長を筆頭に安全なバッグでインプラント豊胸を行っています

ナグモクリニックは豊胸していても乳がん検診をうけられるだけでなく、乳ガンの手術もしていることで評判ですよね。坪田優医師や中澤学医師は豊胸手術を手がけているらしいのですが、同じ医師が乳がんの手術もしているのでしょうか?また、豊胸バッグにはテクスチャードタイプといって表面がザラザラしているバッグとスムースタイプといって表面がツルツルのものがあるようですが、この2種類の中ではナグモクリニックではテクスチャードタイプをすすめているそうです。なぜならテクスチャードタイプは、術後の痛いマッサージは必要ありません。被膜拘縮(カプセル拘縮)のリスクも少なく、マッサージせずとも硬くなりにくいという特性を持っています

※上記「ナグモクリニック 評判 乳がん」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •