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ナグモクリニック 南雲吉則医師

ナグモクリニックでは南雲吉則医師が有名ですよね。ゴボウ茶を開発したり、一日一食しな食べないことで長生きできるとか提唱したり、かなりインパクトのある内容の本をいろいろ出版されていて豊胸に興味のない人でも名前だけはきいたことがあると思うんです。私は貧乳でそれがほんとうにコンプレックスです。まわりの友達からも今までにつきあった彼氏からもそんなに悩むほどじゃないよ、っていわれますけど、Aカップもない、中学生用のブラで足りてしまうほどなので本当に悩みますよ・・。最近使われる豊胸バッグの素材はテクスチャードタイプというザラザラした素材のものが大半なんですってね。ナグモクリニックでは特注しない限りスムースタイプはおいていないんだそうです。テクスチャードタイプのメリットはカプセル拘縮しにくいので手術後のマッサージがいらないという点です。よく2chなどのうわさにもありますけど、豊胸後のマッサージってめっちゃいたいし何日も続けなければいけないので面度くらいらしいですね。しかもマッサージしても結局拘縮してしまったりするらしく、今はナグモクリニックだけではなくて他の美容外科でmマッサージ不要のものが一般的らしいですよ

にちゃんねるの豊胸スレを中心に都市伝説と化している評判の一つに「いつか死んで火葬場で焼かれたあと、豊胸バッグだけ残ってしまう」というものがあります。これの真偽をナグモクリニックでカウンセリングをうけたときに医師に聞いてみました。医者いわくこれはまったくの都市伝説で、豊胸バッグなんて人間が焼けて骨になるほどの高温で焼かれれば、一緒に焼けてなくなってしまうのだそうです。だから死んでから「この人豊胸していたのか」という恥をさらすことはないということですね。ナグモクリニックでのインプラント挿入の手術時間は1時間もかからないそうです。以外と早いですよね。入院の必要もないそうなので日帰りで受けられます。美容外科によっては手術に2~3時間かかるところもざらですけど、バスト専門クリニックのナグモクリニックは南雲吉則医師、山口悟医師、丹羽幸司医師らのバストを知り尽くした専門医が的確でムダのないオペで豊胸してくれるためこの短時間が実現したのだそうです。ダウンタイムは乳腺下法か、大胸筋下法か、大胸筋膜下法かでも異なります。早い方では翌日からは仕事に復帰する方もいるようですが、痛みの出る人もいるため最低でも3日は安静にした方がいいようですよ

Q.ぺたんこの胸なんですが、Eカップまで大きくできるでしょうか?
A.ナグモクリニックの南雲吉則医師に豊胸手術を受けた者です。バストサイズは挿入するインプラントバッグの大きさで決定されます。目安としては100ccでだいたい1カップ大きくできる計算ですね。ナグモクリニックのインプラントバッグは80cc~600ccまであるんですって。平均的には200cc~300ccくらいですが、どのサイズをいれられるかはその方のバストにどの程度バッグを押し込めるスペースがあるかで変わります。挿入するバッグのサイズが大きくなると皮膚をうすく押しのばしてしまうことになるので高度な技術が必要です。ナグモクリニックならムリのない範囲で希望のバストに仕上げてくれるはずですよ。

※上記「ナグモクリニック 南雲吉則医師」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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