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オトガイ骨切り 小木曽クリニック

小木曽クリニックオトガイ骨切り
・傷跡は残さない目的で同様に口の中を切開してから骨切り操作をしていきます。
・術野を確保するため皮膚切開が必要になりますが、傷跡を隠すうってつけの場所があります。
・もみあげ髪中から耳の曲がった部分より展開すれば、顎骨後半の操作は簡単かつ安全であり、将来的に傷跡もほとんどわからなくなります。
・厚みが薄い横部分については、単に突出部分を削るだけでは小さくするのには限界があるので、入念な骨削りの行った後にオトガイ部移動させて短縮するオトガイ骨切りを行います。
・オトガイ筋群は柔軟性があり、顎骨に多少圧迫されたちしても柔軟に変形するため問題は起こりません。
・オトガイ骨片を移動させる際は、骨の前後および両端、そして中央の3ヶ所に穴作って移動させます。
・骨同士は繊維性で繋がっているため完全に分離独立するわけではなく、外部から固定することは特に必要ありません。
・このオトガイ骨切りにより顎の横幅は最大で10㎜(平均7㎜)まで縮小させる事が可能です。
・オトガイ骨切りで下顎を最大限ボリュームダウンさせることもできますし、オトガイを広範囲に改善しバランスよく整えることが出来るため、高い満足感が得られる小木曽クリニックでも人気の手術となっています

・下頬が張り出している場合、余分な箇所を削るないしは切ることで張り出し解消します。・下頬が前に張り出すケースでは、斜線部分を削って平らにならします。
・口腔内よりアプローチするので傷が全く目立ちません。
・エラ削りや頬骨切りと併用すれば一層小顔効果が期待できます。
・小木曽クリニックのオトガイ骨切りでは、口腔内から下顎角骨の付近まで骨切りすることが可能です。

-オトガイ骨切り
・小木曽クリニックが行うオトガイ骨切りには様々な手法が存在し、対象は主に次の5パターンです。
・長い顎を短縮する手術
・顎自体の長さといより面長を改善する目的で行う顎長短縮術
・オトガイ部のシルエットを整える(サイズや丸み、二股顎の改善)
・前方へ突出しているオトガイを後退させる手術
・奥へ引っ込んでいるオトガイを前進させる手術。
・単純に顎の長さを短くするだけでトータルバランスがとれるか疑問に思うのではないでしょうか。
・顎を短くすると今度は相対的にエラ部分の存在感が強くなります。
・オトガイ骨切りで顎を短くする場合、バランスを取るために削エラの周辺にいたるまでの骨削りあるいはエラ削りまでが必要となります。
・もちろん横顔のバランスだけでなく正面顔のバランスも考慮する結果、下顎骨の厚さを無くす骨削りを同時に行います。
・小木曽クリニックではMWO法を活用することで、輪郭の完成度を徹底的に追及します。
-顎プロテーゼ
・横顔の理想としては、鼻先、口唇、顎の先端が一直線に存在することとされていますが、顎の突出がいまひとつなため、横から見ると3点を結ぶラインがカーブしてしまうような場合、顎プロテーゼを挿入して顎の突出を生み出すことで、綺麗な横顔にすることが可能です
・局所麻酔のみで手術可能であり、およそ20~30分程度で終了となります。
・口の中を切開しそこから挿入するので傷は全く表にはできません

※上記「オトガイ骨切り 小木曽クリニック」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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