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恵聖会クリニックでエラ削り

・正面から見たときの顔が下膨れて大きく見えてしまう原因として、
①エラとよばれる箇所の骨が出っ張っている場合
②咬筋(噛んだとき硬くなるエラ部分の筋肉)が発達した場合
③脂肪が過剰についている場合
の3パターンが考えられます。
・下膨れに見える原因がこの中のどれかを判断し、処置を行って解消させることがエラ張りの解消には最も効果的です。
エラ削りを行う場合、単にエラ角部分を削るのみでは、横顔の角張ったイメージは解消できたとしても、正面顔の印象はほとんど変わりません。
恵聖会クリニックでは、エラ角の骨を単に削るわけではなく、正面顔の下半分のラインがスッキリシャープに見えるような骨格をイメージします。
・エラ部分を含め余分に張り出した骨を全体的に削るといったこれまでのエラ削りと異なったスタンスで手術を行います。
・骨を削れるだけ削ったところで小顔のなれるわけではではないのです。
・ある程度の骨強度は残しておかねばなりません。
・また骨だけ削っても骨に付着する皮膚や脂肪、筋肉が残ったままなので、そのままでは皮膚のたるみが起きてしまいます。
・エラ削りは口腔内切開で行われるため、傷跡は表からは見えません。
・手術は全身麻酔下で行われおよそ2時間程度で終了します。
・全身麻酔は、恵聖会クリニック専属の麻酔専門医が担当いたしますのでご安心下さい。
・恵聖会クリニックでは日帰りでエラ削りを行いますが、術後リカバリールームで休憩した後帰宅しますのでご安心下さい。
・術後は7~10日間大きな腫れが続き、バンテージやテープによって固定しますが、2週間もすれば顔が浮腫んだ程度まで腫れは落ち着きます。
・恵聖会クリニックへ来院なさって、カウンセリング時にエラ削りモニター様の術後経過の症例写真をご覧になるとわかりやすいかと思われます。
・さらにコンピューターによりシミュレーションを行い、術後の仕上がりイメージ画像をご覧になる事で、より具体的に恵聖会クリニックのエラ削りを理解できるかと思われます。
・エラ張りがスムーズになるように、余分に張り出した骨をエラ部分を含め全体的に削っていきます。
・正面から見た場合のエラの角張りを解消することで、正面顔もほっそりシャープ輪郭へ変化します

・エラ骨を削り小さくすることにより、角張っているフェイスラインを柔らかい卵型のフェイスへ変えていきます。
・正面より横から見た場合にエラの突き出しが目立つならば恵聖会クリニックのエラ削りが適しているでしょう。
・張り出しているエラを削ることで小顔効果が得られる点についても、患者様から好評をいただいている手術です。
・小顔効果が半永久的に持続することも魅力の一つです。
・奥歯の根元付近の歯茎を切開し、そこからアプローチしてエラ骨の出っ張りと余分な咬筋を切除します。
・口の中からアプローチするため、外からエラ削りでできた傷跡は見えません。
・また恵聖会クリニックでは、解剖学の観点から下顎骨および皮下脂肪量を分析したうえで、切除する骨量を決定します。
・一人一人の患者様にとって最適といえる方法で手術を行います。
・エラ削りの際の痛み・腫れに関してですが、恵聖会クリニックでは全身麻酔で施術を行うため施術中痛みはありません。
・ただし術後2週間ほど痛みや腫れが起こる場合があります。
・また術後一時的にですが食事や会話が困難になることもあるのですが、腫れが引いていくにつれ自然に解消されます。
・エラ張りの改善策としてはエラ削りの他にボトックス注射があります。
・筋肉の発達によるエラ張りの場合はボトックス注射が効果的です。
・それに対し横顔のエラ角がはっきりと突出している場合ならば、エラ削りでラインをなめらかにする手法が適しています。
・またボトックス注入による縮小効果は限定的で定期的に再注入が必要ですが、エラ削りならば効果が半永久的に持続します

・顔が大きくゴツゴツ角ばっている方にとって、エラが張っていることは深刻な問題です。
・マッサージや整体、エステで解決しないなら、最終手段としてエラ削りしかないでしょう。
・ただエラ削りの手術は生半可な気持ちで受けるべきものではないので、口コミや体験談でも慎重かつ冷静に決めた声が多いようです。
・エラ削りを受けるという大変な決断をした方の口コミを見ると、大変だという生の声が聞けますし、一方で思い切って美容整形をやって良かったという喜びの声も沢山あります。
・エラ削りは恵聖会クリニックの口コミを見た限りでは1回目のトライという方がほとんどのようですが、中には他のクリニックでのエラ削りが上手くいかなかったため、恵聖会クリニックで再度エラ削りの修正手術を行った方もいらっしゃるようです。
・このことから、エラ削りという美容整形手術が高度な技術を必要とするだけではなく、ドクターの経験や知識、そして美的センスが重要だというのが理解できるでしょう。
・日本国内には恵聖会クリニック以外にも沢山のクリニックが存在しますが、エラ削りという大掛かりな手術を任せるにはしっかりクリニックを選ばなければなりません。
・1回目の手術で成功しなかった人の口コミでは、はじめのクリニックでは精密検査や、CTスキャンを元にした頭蓋骨模型を作製するなどといった工程が無かったそうです。
・恵聖会クリニックはカウンセリングがとても丁寧で、リスクやデメリットまで正直にはっきりと教えてくれたことが、信頼がおけるポイントであるようです。
・エラ削りの修正手術は可能な限り避けるべきものです。
・万が一エラ削りに失敗した場合、同じクリニックで修正してもらうのもありかもしれませんが、一度失敗されているので再び同じところで行うのは敬遠しがちです。
・すると必然的に他院へ行くことになるのですが、そうなることを未然に防ぐためには、はじめからカウンセリングを複数の美容外科で受けてみてはどうでしょう。
・美容外科医もピンキリで、技術やセンス、経験にも人によって大きく違ってきます。
・恵聖会クリニックのエラ削りを受けて理想的な輪郭になれたと満足している口コミは多いです。
・これまでの角ばってゴツゴツした輪郭とさよならし、美しくスッキリしたフェイスラインに仕上がります。
・エラが張ったままでは、髪をアップにしたポニーテールやお団子などのヘアスタイルはどうしても敬遠しがちです。
・フェイスラインがスッキリ美しくなれば、ヘアスタイルやファッションの幅が広がり今よりもお洒落が楽しくなりますよ

・エラ削りを受けるクリニック選びは慎重に行いました
・腫れについては、手術翌日がピークだったと思います。
・顎の部分が最も腫れが大きく、顔の全体がむくんでいたので、しばらくの間フェイスバンテージを顔に装着しなければならなかったため、腫れがある程度引くまでは外出せず家で安静にしていました。
・エラ削り後の恵聖会クリニックに入院する必要は無かったのですが、腫れと痛みが気になったため、、洗顔やメイク、入浴は術後3日経過してから行いました。
・想像していたよりも腫れがひどかったため、もしかしたら失敗したんじゃないかと不安になりましたが、抜糸のため1週間後恵聖会クリニックに来院する頃には腫れが順調にひいており、痛みに関してはほとんどありませんでした。
・大きな腫れが引いたのでエラ部分を鏡で改めて確認してみたところ、エラが綺麗に無くなっており、大きくゴツゴツ角ばった顔がスッキリシャープのなっていることが感じられました。
・2週間経過すると腫れは大分引きましたが、むくみは依然残っていたため、仕事の際はマスクを装着して隠していました。
・術後経過観察のため2週間後にも恵聖会クリニックに来院しました。
・先生に術後の状態を診断してもらいましたが、特に問題はなく経過は順調とのことでほっとしました。
・1ヶ月経過するとむくみも大分消えてくれます。
・しっかりと下調べを行った上で恵聖会クリニックを選んだので、トラブルや後遺症などに悩まされることもなく、理想的な小顔になることができましたから、本当にエラ削りを受けてよかったと思います

※上記「恵聖会クリニックでエラ削り」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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