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ヴェリテクリニックで鼻短縮

鼻短縮とは、長く垂れ下がった鼻先を上に向けて短くする美容整形手術です。私は鼻先が長すぎて魔女の鼻のようにみえるため鼻中隔の軟骨の下端を切り軟骨に鼻尖軟骨を縫って鼻短縮をしたいと思っています。整形でもっとも難しいのはエラ削りや顎削りの輪郭形成といわれていますが、最も細かな技術が必要とされるとしたら、鼻の整形だと思います。鼻はたくさんの骨や小さな軟骨、筋肉、脂肪で形成されており、それらを正しく処置することで自在にとはいえませんがある程度理想に近い状態に形作ることが可能かのだそうです。ヴェリテクリニックで鼻短縮と鼻骨骨切り幅寄せを受けようと思います。鷲鼻もあるのでハンプを切除し鼻筋を細くまっすぐに通したいです。ヴェリテの大橋菜都子先生とプリモの大場先生の口コミを聞かせてください

鼻短縮の手術の麻酔方法は静脈麻酔ですか?全身麻酔ですか?クリニックにより違うようですが、静脈麻酔にラリンゲルマスクをプラスするやり方が身体に負担が少なく、かつ術中の痛みも少ないという評判を読みました。以前、隆鼻術でプロテーゼ挿入の経験がありますが、そのクリニックは局所麻酔だったため、意識はぼんやりあり、時々鼻に感じる激痛がつらすぎて二度と受けない!と感じたことがあります。あの痛みを感じずにすむのであれば鼻短縮をやりたいと思っています。鼻短縮術で考えられるトラブルとしては術部の化膿や炎症、傷口が開いてしまう、縫いの糸が出てくるなどが考えられるそうです。実際に中縫いの糸が出てきてしまった人のブログをよんだことがありますが、鼻短縮は糸は通常抜糸はせずそのままなのでしょうか?糸を体内に残しておいて害はないのでしょうか?後悔したくないので名医にかかりたいと考えています。ヴェリテクリニックの田中宏典医師の技術をどう評価されますか?

鼻短縮と鼻尖形成術を他院で行いましたが、鼻の穴に左右差があり鼻尖が少し曲がっていて短縮の度合いもものたりません。修正手術を受けたいのですが、一度メスをいれた鼻の軟骨を傷口をもう一度開いて切ったり縫ったりすることにリスクはありますか?前回の手術の後遺症は今は残っていませんが、術後3週間は痺れと感覚が鈍い感じが続いていました。鼻短縮の修正はヴェリテクリニックか城本クリニックか銀座マイアミ美容外科を考えています。ヴェリテの八杉悠医師に眼瞼下垂の治療を受けたことがあり、とても丁寧な先生だったので八杉先生に修正を受けたいと思っていますが、症例写真や経過画像を確認するまでは信頼しきれません。再手術になればなるほどリスクは高まるとおもうので、慣れた医師に執刀してほしいです

鼻尖が長くて垂れ下がっているせいでいじわるな印象になります。鼻短縮で鼻尖を短くしたいのですが、失敗すると鼻先が丸くなったり太くなったりして、鼻の穴が見えやすくなるという評判を聞いて躊躇しています。この失敗の原因は鼻尖が持ち上がりすぎて短縮した分、鼻尖の皮膚が余り鼻尖が太くなってしまうそうです。ヴェリテクリニックのベテランの医者に鼻短縮を受けたいのですが、陳建穎先生と福田先生でしたらどちらが上手いでしょうか?失敗は辛いし修正の難しい箇所、ダウンタイムの取れる期間も限られているのでどうか名医に託してきれいな鼻に生まれ変わりたいのです

※上記「ヴェリテクリニックで鼻短縮した結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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