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共立美容外科でブローリフト

年月によって皮膚がたるむと眉毛の位置も下がってきます。それと同時に、昔はパッチリしていた目もたるんだ皮膚が覆い被さって小さく見えてしまいます。ブローリフトはそのたるんだ皮膚を切り取り、眉毛の位置を本来のところまで持ち上げることで、目元をスッキリさせ、また額の横皺も解消させるフェイスリフトの一種です。リフトアップの手術に「アイリフト」「上瞼のたるみ取り」などがありますが、これらの手術はあくまでも上瞼の余分な皮膚を取り除くだけですので、おでこのたるみは解消されません。ブローリフトはおでこも含めてアプローチします。お目元から上部全体のリフトアップと言えるでしょう。ご年配のかたで眉毛が八の字に下がってしまっているかた、おでこの横皺を取りたいかたに人気の手術です。上瞼のたるみを取ったのに何だかまだ目元が重たい…そういった方はいちどブローリフトのカウンセリングを受けてみるといいでしょう
共立美容外科のテーマから逸脱 m(_ _)m

母が共立美容外科の新宿院でブローリフトを検討しています。ここ10年くらいで一気にたるみが酷くなったことを嘆いていました。父が病気になり看病でずっと心労が絶えなかったのも理由の一つかなと思います。父も快復して仕事に復帰しました。母もパートに出ると言ってますが、その前に母へのご褒美として父と一緒に美容整形をプレゼントしようとなりました。母も瞼が重たいのとそれを引き上げようとおでこにあるシワを気にしていたので、手術には前向きです。いろいろ検索してみたところ、ブローリフトになるんじゃないかなと思ってますが、この施術は人相が一気に変わってしまう危険性はありますか?父も母も不自然になったり全くの別人になるほどの仕上がりは望んでません。あくまでも自然にたるみが少し解消されればいいと思ってます。共立美容外科に直接聞けば良いのかもしれませんが、もしご存じでしたらお聞きしたいと思いました

共立美容外科のブローリフトの利点は、上まぶたのたるみ取りなどと比べると、まぶたを直接切開することがないので腫れなどのダウンタイムが小さいことです。まぶたの切開は他人の目にも触れますが、この手術なら術後は比較的早く社会復帰ができます。手術後は眉毛と目の間が広くなりますので、すっきりとした顔立ちになります。このスッキリとした雰囲気の好みは人によって違いますので、カウンセリング時に医師とイメージをよくすり合わせましょう。ダウンタイムが小さいと聞いて、それほど効果がないのではないかと心配される方もいらっしゃるでしょうが、皮膚そのものもしっかり排除していますので効果は確実にあります。また、プチ整形のようにすぐに効果が薄れることもなく長期的に持続します

ブローリフトに興味をもたれているかたへ、しっかりとデメリットやリスクも知っておきましょう。この手術は内視鏡を用いて行うこともあるくらい、細かな調整が仕上がりを左右する手術です。どのような手術にも言えますが、左右での皮膚を切り取る量や幅を誤ると、眉毛の位置が不揃いになってしまうこともあります。切除を要する手術で失敗すると修正手術は難しくなりますので、最初の手術の大切が分かると思います。仕上がりもイメージを明確にしておかないとトラブルの原因になります。また、未熟な医師が行った失敗例として、眉毛が生えてこなくなったとか傷跡が汚く化粧でも隠せないといった報告もあります。共立美容外科の医師はそういったことのないように、しっかりと経験を積んだ者が在籍しておりますのでご安心ください

※上記「共立美容外科でブローリフトした結果」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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