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小鼻縮小術

美容外科カウンセラー
経験豊富な医師ですと、貴方がお悩みから解放されるにはどういった施術が適しているか、確実なアドバイスを差し上げることができます。小鼻が広がっていることで悩んでいるかたには小鼻縮小術をお勧めします。別名、鼻翼縮小術ともいいますが、この手術で大きく広がった鼻翼を内側に寄せることで、キュッとした可愛らしいお鼻にできます。もう少し知的なお鼻にしたいとのことでしたら、耳介軟骨移植やプロテーゼで鼻筋を高くしてあげると、引き締まったお顔立ちになります。お鼻で悩まれてるかたは一度クリニックに相談してみましょう

元美容外科勤務
当院ではカウンセリング、手術、術後検診まで一人の医師が責任をもって担当いたします。大手美容外科などでは、カウンセリングをカウンセラーが行ったり、術後検診は執刀医ではないその日の勤務医だったりするところがあるようです。そのような分担作業をしているところはトラブルの元ですのでお止めになったほうがいいと思います。2chや口コミで「カウンセラーに伝えたことが執刀医にちゃんと伝わってなかった」「手術直前になって担当医が”希望はどんな感じ?”なんて、手術で緊張してるから”自然な感じで”ってしか伝えられず、案の定、想像してた仕上がりと違った」という悲しい出来事も発生しています。カウンセリングに行く前に「そちらはカウンセリングから術後検診まで一貫して一人の医師が行いますか?」とお尋ねになったほうが安心だと思います
△小鼻縮小術のテーマから逸脱 m(_ _)m

美容外科勤務
私のクリニックに訪れる患者さんは小鼻縮小術は自然な仕上がりを希望される方が多いです。なので美容外科医のセンスがいいことは当然のことながら、それを実現させる腕前でなければいけません。美的センスといっても「派手目な仕上がりを希望」「ほんの少し整えてくれるだけでいい」と患者さんの要望も様々です。派手目を希望されるかたは、そのセンスを持ち合わせた先生に執刀してもらわないと物足りない結果となります。それは失敗ということに繋がります。今はランキングサイトや2chなどでも先生方の傾向を知ることは出来ます。腕がいいから…という理由はもっともですがご自身と同じセンスや感性をお持ちでないと仕上がりに不満を抱いてしまうことでしょう

元美容外科勤務カウンセラー
小鼻縮小術を簡単にご説明します。
この手術は2つのパターンがあり、鼻腔内切除法と外側切除法とがあります。
中を切開するほうは、鼻の穴の中で皮弁を作成します。これは切除した皮膚からです。小鼻は内側に動くように引っ張り、皮弁を縫合することで小鼻が小さくなります。この方法が適しているかたは、小鼻の突出がゆるいかたです。
外側切除法は、その名の通り皮膚の表面を切開して広がりを縫い縮めます。これは内側切除法では効果が表せないかた(開きが大きいタイプ)に適しています。外側を切開するので傷跡を心配されるかたもいますが、鼻の付け根で縫合するので時間の経過とともにかなり目立たなくなります
△2chのテーマから逸脱 m(_ _)m

ブロガー
鼻腔内切除の小鼻縮小術が決まった者ですが、ダウンタイムと腫れについてご相談です。カウンセリングではこの手術なら腫れはたいしたことないし、翌日から仕事に行けると説明がありました。2chなどでも同じような意見がありましたが、ランキングサイトに登場するクリニックのサイトでは「ダウンタイムは最低でも3日間必要」とありました。どちらの意見が正しいのでしょうか?接客業なので腫れが引かなかったらマスクをするということも出来ません。それと、手術から3週間後に社員旅行で温泉に行くのですが体を温めたりアルコールを飲んでも傷口が開くことはありませんか?いつもはシャワーなので湯船に浸かる習慣がありません。私は粘膜が弱い体質なのか、鼻をかんで一度でも粘膜に傷がつくと鼻血が癖になります

※上記「小鼻縮小術」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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