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顎骨削り 慶友形成クリニック

-顎を前に出す
・シリコンプロテーゼを口の中から顎に入れ前に出します。
顎骨削りで顎を切って引っ込んだ顎を前に出します。
・顎骨削りは全て口の中から行われます。
・顎骨削りはプロテーゼを入れることに抵抗感がある人におすすめの方法です。
-長い顎を短縮する、しゃくれ顎を奥に引っ込める
・間延びした顎を短縮したり、しゃくれ顎を引っ込める治療法としては次の2種類の術式を慶友形成クリニックで行っています。
・顎骨削り:下顎骨オトガイ部(顎の先端)を削る方法です。
・中抜き法:下顎骨オトガイ部(顎の先端)を中抜きして顎の長さを短くします。この方法は同時に顎を前に出したり奥に後退させることも可能です。
・手術は口の中を切開して行いますので顔表面には傷跡は一切つきません。なお腫れに関してはおよそ1週間程度と考えて下さい

・慶友形成クリニックに来院する患者さんの輪郭の悩みで多いのが、顎が極端に出っ張ってたりしゃくれていたり、奥に引っ込んでいるという悩みです。
・下顎骨部分の骨を切ったり削ったりする顎骨削りで、卵型の自然なフェイスラインに生まれ変わることができます。
・エラ削りは下顎骨角が極端に張り出しているケースで行われ、エラが張った四角い顔やゴツゴツとした輪郭を卵型に近づけ、下顎骨角部を削り顔の横幅を減少させ小顔にする手術です。
・顎骨削りの施術方法としてはまずレントゲン撮影を行い骨と筋肉の様子をみます。
・口の粘膜を切開する口内法で、下顎の骨を削り改善させた後粘膜縫合します。
・口の中を切るため外から傷は見えません

※上記「顎骨削り 慶友形成クリニック」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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