•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


城本クリニックでの小鼻縮小(鼻翼縮小)体験ブログ

小鼻縮小(鼻翼縮小)城本クリニックで考えているものです。先日カウンセリングに行っていろいろ聞いてきましたので同じ施術を考えている方の参考になれば☆
1.傷跡が残るかどうか?
小鼻縮小には内側法、外側法、フラップ法、ループ法などいくつかの方法がありそれにより異なります。外側法は外側からの施術なので傷口は目立ちにくいですが残ります。内側法、フラップ法は鼻の穴の中に傷が残り外からみえる場合もあります。ループ法は糸留め法なので傷はほとんどありません。
2.傷はどれくらいで目立たなくなるか?
方法により異なりますが、一番傷口は目立つ外側法で3ヶ月ほどです。
3.小鼻縮小(鼻翼縮小)をやれば理想通りの鼻になれるか?
美容整形は魔法ではないので100%理想通りの鼻になれるとはすべてのドクターは答えられないと思います。限界は必ずあります。効果が出やすい鼻と出にくい鼻があるのも事実です。アグラ鼻は効果が出やすく、獅子鼻は効果が出にくいといえます。しかし、いずれのタイプの鼻にも悩みを解決する方法を城本クリニックは持っているので、小鼻縮小(鼻翼縮小)以外にも解消法を提案することができるでしょう。
4.鼻を整形したことはどれほど目立ちますか?
A.小鼻縮小(鼻翼縮小)でいうと、内側法は傷跡が鼻の穴の中ですから目立ちにくいですがその代わり、極端に変化させることもできません。外側法は大きな効果も望めますが、やはり傷もが目立ちやすいのがデメリットです。 しかし、ファンデーションなどで隠すこともできますし、経年とともにパッと見た感じは分からないように収まっていきます。

城本クリニックで小鼻縮小(鼻翼縮小)の内側法をやる予定です。田中真輔先生にお願いしたいのですが院長だし人気があるので難しいでしょうか?内川晶氏先生と津江知里先生も鼻の整形が上手いらしいのでいいなぁと思っています。内側法のメリットとしては鼻腔内の手術であるため傷が表面に露出しないこと。鼻の穴を小さくすることができること。鼻翼が広がっている場合、幅も小さくできること。鼻の張り出しが気になる人には向かないかもしれませんが鼻翼幅が気になる人には小鼻縮小(鼻翼縮小)の内側法がぴったりでしょう。あまり大きくかわるわけではないので、人にはわからないけど自分では分かるほどの自然な変化の手術といえます。内側法のデメリットは後戻りの可能性があることですね。鼻の穴は多少小さくはなりますが縦長に細くなるわけではなく丸くなる感じです。小鼻の張り出しが気になる方が受けるとさらに丸くなるので悪化するかもしれません

ループ法による小鼻縮小(鼻翼縮小)は城本クリニックでもやっていますか?
ループ法というのは切らずに糸留めで小鼻縮小させる方法です。ラウンド法やサークル法もあります。ループ法のメリットは糸留めなので傷跡がほぼなくて腫れも少ないのでダウンタイムもとても短くすみます。料金も他の方法より安いです。ループ法のデメリットはうあはり糸がゆるんだり切れたりして元に戻る可能性が高いことと、ほんの少ししか変化しないことですね。持ちを考えると最適な方法とはいえないかもしれません

あぐら鼻を治すために城本クリニックで小鼻縮小(鼻翼縮小)のフラップ法を受けるつもりです。オススメの名医を教えてください。
フラップ法のメリットはなんといっても鼻翼幅を小さくすることができることです。鼻の穴の中から手術するので表に傷が見えませんし。かなり大きな変化が見込めると口コミにはありますね。鼻の穴も小さくできるけど不自然になるという評判もあり。でも糸を使うループ法や内側法よりもしっかり手術するから後戻りするとは考えにくいです。フラップ法のデメリットはまだまだ新しい術式なので10年、20年先にどうなるかの症例がないことです。変形しる可能性もありますし、後戻りがないとは言えません。それにフラップ法小鼻縮小(鼻翼縮小)はやってる病院は少数です。城本クリニックでもやってくれるかわからない。2ちゃんねるでは銀座みゆきクリニック、ヴェリテクリニック、リッツ美容外科、しらゆりビューティークリニックくらいってウワサでした

※上記「城本クリニックでの小鼻縮小(鼻翼縮小)体験ブログ」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •