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オトガイ形成 保険

オトガイ形成手術レポート
・2005年に書かれたオトガイ形成の手術レポートです。
・下顎の手術の6ヶ月後、術後の経過は良好で矯正は順調に進行していますが、まだ顎に梅干し皺が残っています・・。
・手術のキャンセルが決定し、予定より15日早くチタンプレート除去手術およびオトガイ形成手術を受けることに決定しました。
手術前日(入院日)
・突然手術日が変わったので母親の代わりに叔母が付いてきてくれました。
・16時からオトガイ形成手術の事前カウンセリングがありました
手術日
・クリニックの部屋からストレッチャーで手術室に行きました。
・12:55に病室に戻ったと聞きました。
・意識が薄かったのですが、担当医師が「予定通り」と笑顔だったことを理解しもう一度眠りにつきました
保険のテーマから逸脱 m(_ _)m

・2時間後私は尿道カテーテルを外し歩いてトイレに行くことができました。
・前回の手術の後は気分ははっきりしていましたが、今回のオトガイ形成では350mlの出血があったようで少々貧血に襲われていました。
・一人でも大丈夫でしたが保険のために叔母に付き添ってもらいました。
・今晩から歯を磨くことができると聞き夜の洗面所で歯磨きをしました
・6ミリメートルほどオトガイを出しましたが段差がついてしまうので、周りの骨を削って3つの吸収性のネジで固定したそうです
・口はこれまで強制的に閉じられていたのでオトガイ筋は非常に硬かったですが、これからは口を閉じやすくなるとのことです

食事
・当日の夕方からお粥が出ました。
・私が退院時までに普通の食事に戻りました。
抜糸
・オトガイ形成後6日目に抜糸しましたが、オトガイの糸は3層構造のようで、麻酔塗料を使ってもなかなか外れず3日に分けて抜糸しました。
・この抜糸がスムーズにできていたら10日間の入院ですんだと思います。
腫れ、麻痺、無感覚
・下顎手術と比較してオトガイ形成は全体的に腫れは非常に小さかったですが、とにかくオトガイ部と首の部分が腫れ上がって、吸収ねじが入っていたんですが靴べらが入っているような感覚でした。
・ちなみにスクリューだけで保険のためのチタンプレートは使用していません。
・手術の約3日後までは下唇が腫れて上歯だけしか見えなくなったので、出っ歯に戻ってしまったのか本気で心配しました

※上記「オトガイ形成 保険」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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